体を拭くのも適当に済ませて、娘を仰向けに寝かせたら
娘「明るくて恥ずかしいよー」
息子「ねーちゃん、真っ赤だよ。超興奮してるね」
俺「そんなこと言わない。家族なんだから、恥ずかしくないよね」
と、息子を上半身に近く座らせ、
俺「さっきのように、キスしながら優しく揉んであげなさい」
娘「えー、もういいよぉ~」と起き上がろうとするので
俺「練習なんだから、、言う通りにしなさい。」と、娘の足を広げ股の間にひざまずいた。
バスタオルを枕に巻き、娘の尻の下に入れて腰を浮かせて、足を空中に上げて開き、マンコ全開した。
陰毛が産毛程度しかないので、縦スジから少しだけ飛び出したクリトリスの皮が見える。
指で開くとピンクの膣口が丸見えだ。
娘「えっ、やだ~、恥ずかしいよー」
俺「大丈夫だよ、すごくきれいだよ、それに、おっぱい大きくするには、揉む時にエッチな気持ちになると、女性ホルモンがいっぱい出てくるから、いいんだよ。」
娘「えー、本当? でも、痛いことしないでね。」
俺「何かされたことあるのか?」
娘「だって、(息子)が指入れたんだよ! 超痛かった」
俺「何だ、そんなことまでしてるのか、、、やり方教えるから、ちゃんと見ていろ。」
娘の足を俺の肩に乗せて、マンコを手のひらでなでる。
息子に乳首を片手で刺激しながら、もう片方を舐めさせる。
クリトリスの皮をつつきながら、膣口を舐め、舌先でつつく。
娘「あー、いや~、ダメ。あーん」と体をくねくねする。
用意したツボ用バイブを取り出し、クリトリスの皮に当ててスイッチオン。
娘「あーん、何? 何? ダメ~」と一段と感じているようだ。
指でいっぱいに開くと、膣口の穴が開いて処女膜が丸見えだ。
あれ? すでに一カ所が切れている。
俺「何だ、(娘)は一人エッチしているのか?」
娘「そんなことしてないもん!」
俺「あれ? じゃあ、どういうことするのか、知っているんだよね~」
と膣口にバイブを当ててると、娘の足で首を強く挟まれる。
指でクリトリスを剥くようにこすると、愛液が垂れ始めている!
> お湯に白いマンコ汁は浮いてこなかった?
あまり濡れないようで、バイブでようやくです。