小4の夏休みにとなり町の丘の上に建つマンションに通うようになりました。
平たくいえば友達の紹介で知り合ったオジサンがいたんです。
本当にテッペンの裏が山って感じの場所に建つマンションは、お年寄りが多いらしくいつも静かでした。
建物の側面が道路に面しているので、奥の方はなんか薄暗くてちょっと不気味でした。
オジサンはマンションのオーナーでした。
管理人もいない9世帯の3階建てで、手前て奥に螺旋階段があって、建てられた頃はオシャレだったのかもしれなかった。
自転車で通うと坂なので汗ダラダラになる。
管理人は常駐してないが管理人室はあって、オジサンが迎えに出るオジサンに抱きかかえられてすぐに浴室に直行する。
抱っこされながらキスをチュッチュッし、すぐに真っ裸にされる。
だいたいオジサンはすでにシャワーを浴びていて、腰のタオルを外すだけだ。
管理人室の扉を開けた瞬間から気づいてたが、オジサンはいつも私が来る前から立っていた。
管理人は一間で狭いが、バスキッチントイレ付きでした。
オジサンはとりあえず浴室で一度精液を放つ。
私の手や口でする。
すぐ洗えるから思い切り顔に出された。
もちろん合意でした。
それからすでに敷かれた布団のうえで、全身をくまなく愛されまくる。
ローションをお互いの性器に塗りたくり、ひたすら擦り付けあう。
私は自ら股がって腰をスリスリするくらい気持ちよかった。
オジサンのたくましい性器がひたすら好きになる時だ。
オジサンの精液を飲んだりかけられたりしても抵抗があるわけない。
浴室で出した後のオジサンはタフで、私がいくら性器を刺激しても大丈夫だったから、私は好きなだけ腰を打ちつけることができた。
全く赤の他人なだけでなく、親子より歳が離れてるのに秘密を分かち合うって凄いんです。
絆ができるっていうか。
高校生なんかと違ってまとまったお金をもらっても逆に困る。
その時に必要なものは全部買ってくれるし、それだけで十分で私は好きで通ってました。
むしろ、私より先に冒険した友達に負けたくないとすら思っていたから、すすんで奉仕してたくらい。
女の子の趣味が幅広いだけで、オジサンはいたって普通の人で優しくしてくれた。
たぶん友達も同じような気持ちだったと思う。
半日たっぷり楽しんで、帰る時もボディソープは使わないでシャワーを浴びさせたり、アフターケアも抜かりはなかった。
ちなみに、友達は私まで似たような事をしてたのは知りません。