そのままゆっくりカレがチンポを抜くと、カレが出した精液がとろりって感じで流れ出そうでしたカレに先にシャワーに行くように言ってから、あわてて太股を閉じながら急いでスカートを脱いで、出てくる精液をスカートで受けとめて拭きました自宅に帰ってから、これを使おうっていう計画ですボタンのとれたブラウスをたたんで、スカートと1回私の口に押し込まれて小さくなったパンティと一緒にかたづけようとしてる私また背筋がゾクゾクしましたシャワーの音がする洗面所の方に歩いて行くと、冬の昼間の明るくて暖かい日差しが差し込んでますカレは洗面所の鏡に向かって髪型を気にしてました私が近づいていくと後ろに回ってふわっと抱いてくれましたそれは至福の感触で、夢のようで、涙が出そうになりましたしかし、私のお尻には、カチカチのものが当たってます鏡を横にして立っていたので、鏡を見るとソレが私のお尻と一緒に映ってますクラクラしそうでしたすると、なんとカレはどこから出してきたのか、右手にヌルヌルしたジェル状のモノをたっぷり右手の手のひらに持っていて、私のお尻の穴に塗り込むようにしてきましたちょっと冷たい感じがしましたが、次の瞬間、カレの指が奥深くまで差し込まれました『あぁっ…だめだよっ…』『だいじょうぶだって、まかせてよ…』あっという間に左手は前に回っていて、オマンコに2本の指が入り、手のひらがクリに強く押し当てられて素早い動きが始まりましたそっちに気をとられながらも、お尻には経験したことがない不思議な感覚が走ります鏡を見ると両手を股間とお尻に差し込まれて腰をくねらせている私が映ってますそのうち、お尻の中のある点を擦られると、オマンコの中のように気持ち良くなってきました両手の動きが一層激しくなって、私はあっという間に、オシッコを吹き出しながら腰と膝をガクガクさせてイッてしまいましたそのまま抱き抱えられるようにバスルームに入れられて、バスタブの縁に座らせてもらうと、カレはしなやかな指とボディーソープをたっぷり使って、私の首筋から足の指先まで、とっても丁寧に洗ってくれましたそれもまた私をゾクゾクさせました私を洗い終えると、私をお姫さま抱っこして、湯槽に入れてくれました自分の体も丁寧に洗ったカレは、私の背中の後ろから、私を
...省略されました。