舌を絡めると、コーヒーの味がした。
Mの隅々まで味わいたくて口内を這ったり、舌が抜けそうなくらい吸いあったり…
熱くなるMの体からは、甘い香りが立ち上っていた。
幸福感と興奮と緊張で頭がクラクラする。
素肌に指が触れる。
気づいたらYシャツのボタンを外されていた。
「…先生、温かい…」
とろんとしたMの表情。
思わず見とれると 首筋に唇を押し当ててきた。
柔らかくて気持ちよくて、なにより嬉しくて…
優しく頭を撫でる。
Mは嬉しそうに笑い、顎や鎖骨、胸まで啄んだ。
いつの間にか唇は舌に代わり、俺の性感帯の首筋や耳を滑る。
声は圧し殺すが息が荒くなる。
「M、気持ちい…」
オンナの顔でMが笑う。
「Mも、気持ちくなって…」
風紀検査で引っ掛かったことのない、綺麗な耳たぶにキスして甘噛みする。
「あ…」
小さく呟いて、軽く身を捩らせる。
少し、S心に火がついた。
耳に唇をつけて囁く。
「Mも、耳好き?」
「う…ん…っ」
しがみついて、吐息混じりに答える。
「一緒だ」
舌を耳に入れて探る。
「や…あぁぁっ…あ…先生ぇ…っ」
絶え間ない可愛い喘ぎ。
「ダメだよM、そんなに喘いだら見つかる」
そう言いながら、セーターの裾から手を入れた。
脇腹から、けして大きくはない胸まで ゆっくり指を這わせる。
「ふぅぅ…ん…っ」
体をびくびくさせながら 必死に堪えるM。
可愛い。
背中を撫でながらブラを外す。
耳からゆっくり胸元まで舌を這わし、水風船の様に柔らかい胸を擦る。
優しく揉みながら舌で突起を探り当てた。
舌先でつつくとMの息が荒くなる。
小さくて硬い乳首を甘噛み、肋骨を撫でる。
「あう…っ
せ…先生…気持ち…」
頭を押さえつけられて顔が埋もれる。
めちゃくちゃ、幸せ。
愛しくて仕方ない。
抱き上げて、ソファに座らせた。
すみません、やっぱりこういうの書くの苦手みたいです。
長時間携帯持ってたら妻(M)に怪しまれてしまったので 途中ですが失礼しますm(_ _)m
|
|
【プロフ動画】#フェラ #ハメ撮り セフレT 元気で明るい妹キャラの独身セフレ。フェラす... ID:m-o0329
|