高校の卒業後の同級会でのことです。在学中に好きだった先生が来るという
ので緊張していきました。その先生はあまり美人ではなくおとなしい先生だ
ったので人気はなかったのですが、わたしは好きでした。もう50くらいに
なるおばさんですが、細身でスタイルはバッチリです。胸もお尻もペタン
コ。でもなんとなく上品です。その日もメガネをかけて紺のワンピースで
そそったなー。ホテルで宴会終了後、先生がトイレの方へ向かった。
周りに誰もいなくなったので俺は後を追った。女子トイレに先生が入った
あと俺は入り口で中の様子を・・・バタンと音がして「シャーーーーっシャ
ーーーー」すごい音だった。その後、アソコを拭く音。パンティーを上げ
て、スカートを下ろす音が聞こえた。俺は先生のマンコを想像してクラクラ
きた。先生はその後、個室を出て化粧を直していた。俺は酔って、間違った
振りをしてトイレに入った。「えっ!○○君、どうしたの?」「先生!俺ず
っと先生のこと好きだったんです。!」そのまま抱きついた。まじめな俺が
そんな事をすとは思わなかったのかびっくりして「ありがとう・・」と言っ
ていたが、すぐ悲鳴に変わった。俺の手がスカートの中に潜り込んで先生の
土手を撫でたのだ。「ちょっ・・ちょっと!!」俺はすぐにパンティーの中
に手を滑り込ませた。あわてた先生は必死に太腿を閉じ俺の手を押さえて丸
くなった。指先にちじれた毛の感触があった。割れ目がどこなのかキツく
足が閉じられているのでわからない。「ちょっと!!大きな声出すわ
よ!!」すごい顔で怒鳴られた。先生がしゃがみ込もうとした瞬間、おれの
指が割れ目の合わせ目を見つけた。おしっこをして拭いたばかりというよう
に少しウェットぎみ。
「ぁっxxxx・・・・ぃゃっ!!!」
あたたかい粘膜の内側に俺の指が進入すると。さらに抵抗が激しくなって指
はまんこから抜けてしまったがクリの大きさは確認できた。
結構大きめ・・・・。
先生は目を真っ赤にして泣いていた。
その後、俺は逃げるようにしてホテルをでた。
歩きながら指先にかすかに残った先生のおまんこの匂いを確かめて、そのま
ま路上でオナッった。少しだけチーズの匂いがしたが臭くなかった。
3回はイったな。