家の近所に住んでいた幼馴染で年齢は1コ下のトモコちゃんって女の子の話です。
その子は皆にトコちゃんって呼ばれててお姉さんと2人姉妹で自分の姉とも一緒に4人でよく遊んでた。
僕が小4の頃、近所の2コ下のカズくんと3人で遊んでいた時の話です。その日は授業参観か何かで子供達は先に下校して親はPTAの集まりが有り家の鍵が掛かって皆家に入れないで外で遊んでた。
トコちゃんは「トイレに行きたい」って言い出しでも家に入れないからどうしようってその辺で隠れてオシッコしちゃえってなり、トコちゃんは「オシッコしたいからあっち行ってて」って言うけど僕とカズくんは付いて行く。トコちゃんは「ねぇ〜あっち行っててよ」って言うが「オシッコするとこ見せてよ」ってしつこく付いて行った。
もう我慢できなくなったのか「じゃあ、ジャンケンで勝った方に見せる」ってなりカズくんとジャンケンした。
何と僕がジャンケンに勝ってトコちゃんと2人で塀の陰に行った。
トコちゃんは僕に背を向けると恥ずかしがりながらもスカートを捲くり素早くとパンツを降ろししゃがんだ。僕はトコちゃんの正面に周り込み地面スレスレまで顔を下げスカートの中を覗きこんだ。
幼女の真っ白な脚の付け根にぷっくりとした肉に一本のスリット。まだ毛は生えて無い。
トコちゃんは「恥ずかしい」って両手で顔を覆う。するとそのスリットからプシャーっと勢いよくオシッコが噴き出した。顔には掛からなかったが目の前30センチくらいのところにあるぷっくりスリットからオシッコが噴き出るのを凝視した。1コ下とは言え同年代の女子がオシッコするところをこんなに至近距離で観られるなんて最高だった。その後の事は余り覚えていないがトコちゃんやカズくんとは疎遠になった。
数年後、中学生の時に同じ部活の後輩でトコちゃんが入部してきたが何か気まずい感じで殆ど顔も合わせず言葉も交わさなかった。
エロマンガならこの事をバラされたく無かったら…って更なるエロ行為を要求するんだろうけど現実は何も無かったですね。
ただこのトコちゃんのオシッコを観た事で自分の性癖に大きく影響を与えた。
パイパンからオシッコが出るところを見るのが好きになり、そういうAVを観るのを好んだり、パイパンの風俗嬢を指名して聖水オプションをお願いしたりしている。今のセフレさん(50)もパイパンだし失禁させて興奮している。