28歳の会社員です。
今度、結婚するので、10年前、幼馴染と撮影したハメ撮りDVDを最後に見て、処分しました。
当時私高3、幼馴染中3、初セックスから2年、大学進学で上京する私とのお別れセックスでした。
中学のセーラー服姿の可愛い幼馴染、抱き合ってキス、二人とも脱いで全裸、どうせなら中学のセーラー服着たままの方が萌えたかなと今は思いますが、このときは、二人が愛し合った事実を残そうと思ってました。
女子中学生の裸って、成熟一歩手前の半分少女って感じでそそります。
幼馴染が私を押し倒して、中学生とは思えぬ濃厚なキス、ネットと、しつこい前戯、幼馴染の手は私の股間をまさぐります。
まだ子供っぽい幼馴染の容姿なので、色気はありませんが、していることはとても官能的です。
見詰め合っては舌を絡めるキス、男子高校生と女子中学生とは思えぬ本気度が高そうな前戯です。
ここでフェラ、咥え方はやや浅めで、ストロークも短めなので、時折カリが見えます。
時々バキュームのチュパ音が聞こえます。
動きは浅いピストン、そしてハーモニカ、それが幼さの残る女子中学生がしているのです。
チュパチュパした丁寧な奉仕系ネットリフェラです。
最後のフェラになる子も知れないからか、積極的な奉仕の姿勢が感じられます。
そしてクンニ、女子中学生のオマンコにしては、やや変形が始まっててエロいオマンコ、13歳で処女喪失して、共働きの無人の部屋でヤリまくったから仕方ありません。
イヤらしい舌使いで女子中学生の敏感な陰部を舐める私、ネチネチとしていて、とてもしつこいです。
うら若き年端もいかない乙女が、股広げて男にオマンコを舐められ、幼い顔を歪めます。
しかも、クンニする私の頭を押さえるようにして、腰をくねらせるあたり、女子中学生とは思えません。
そして、あろうことか生セックス、女子中学生のオマンコに、男子高校生のカチカチのペニスが突き刺さります。
幼い顔が歪み、背中が反ります。
幼馴染は基本受身ですが、私の動きに積極的に合わせに行ってて、本気で愛し合っているのが分かります。
それは、キスが多いこと、見つめ合っていることが多く、密着体位が多いことでも感じられます。
そして、二人ともしつこい、濃厚、やっぱり、これが最後だと思うと、しつこくて濃いセックスになるのでしょうか。
幼馴染の喘ぎ声が聞こえます。
「ウン、ウン、アン、アン、ア、アア・・・」
声は高音で幼く、喘ぎ方はア行の喘ぎ声を小刻みに漏らし、とても可愛いです。
処女喪失から2年、開発も終わってるので、児氏中学生とは言え感度はとても良く、反応も敏感です。
喘ぎは、女子中学生だけに声が子供っぽいので、そこに色気や妖艶さはありませんが、とても気持ち良さそうで、愛を感じる充実したセックスをしているようです。
幼馴染の声がとても子供っぽいので、妖艶さや色気が無いけれど、エロいです。
愛液まみれで一心不乱に腰を振り続ける私、幼馴染はヨガリ狂い始めます。
その姿は、女子中学生とは思えません。
ただ、声が幼いので、そのギャップがたまりません。
フィニッシュはお腹に外出し、大量の精液が幼馴染のお腹に降り注ぎました。
3月中旬、上京する私を見送りに来た幼馴染、目に涙をいっぱい溜めていました。
「お兄ちゃん、元気でね。さよなら。」
「お前も元気でな。さよなら。」
幼馴染の涙がこぼれるのを見たくないから、振り向いて改札を抜け、エレベーターに乗るまで振り向きませんでした。
旨の前で淋し気に手を振る幼馴染に、
「バイバーイ!」
と大きく手を振りました。
3月下旬、幼馴染は父親の実家に入るために、あの団地を去りました。
なので、夏休みに帰省した時、幼馴染みが住んでた家には、違う家族が住んでいました。
正月、幼馴染から年賀状が届き、住所を知ったので、寒中見舞いを出しました。
住所を知りましたが、会いに行くことはせず、数年間、年賀状のやり取りをしましたが、幼馴染の祖父が亡くなった喪中はがきを最後に、年賀状も途絶えました。
幼馴染との最後のハメ撮り、若い二人は本気で愛し合いました。
「さよなら。お前はもうお嫁に行ったかな。俺ね、今度結婚するんだ。」
と言って、そのDVDをバキッと割って、不燃物入れに放り込みました。
久しぶりにDVDを見て気が付いたのは、今度結婚する妻は、幼馴染と同い年、そして、幼馴染の彼女の面影を感じました。
私は、ここどのどこかで、幼馴染が理想の女性になっていたんだなあと、空を見上げました。
そして、出てきた幼馴染から来た年賀状と喪中はがき、新聞紙にくるんで、可燃物入れに入れたとき、心がチクッとしました。
これで、幼馴染の父親の実家の住所も分からなくなり、この先、幼馴染と交差することは二度と無い人生になるんだなあと思いました。
あんなに愛し合った幼馴染だからこそ、結婚が決まった以上、もう、会わない方がいいと、自分に言い聞かせました。
そして、幼馴染が元気で幸せでいて欲しいと、心から願いました。