番号:Dm-4AHO~
タイトル:(無題)
投稿者:恭子
◆vA7figsdCM
時間:18/08/24 18:12
(LNUc3xc3)
内容: どれぐらいその場にいたでしょうか。何のあてもなく、ぽつんと沢のほとりで佇んでいました。もうどうにもなりません。悔しいけれど、帰るしかありませんでした。トートバッグを肩にかけて、三脚を持ちます。あまりの徒労感に、がっくりと疲れ切っていました。河原から、森の細道...(一定数で本文省略)
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