番号:Df-5sB7
タイトル:(無題)
投稿者:K
◆SKzthWrpk6
時間:18/01/16 19:06
(936y1wi0)
内容: 悲しいことに先輩の言った通り、しかもあっという間でした。耳朶から首すじ、胸から腋の下、、ゆっくりと先輩の指、そして舌と唇が触れただけであたしの身体は熱を取り戻し始め、口に含んだ乳首を甘噛みされた時には喘ぎ声さえ漏らしてしまう程。(馬鹿!あたしの馬鹿!)先輩があ...(一定数で本文省略)
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