番号:DS-5lS7
タイトル:(無題)
投稿者:K
時間:17/04/16 17:16
(tjXwVsZJ)
内容: 続きです。ようやく収まりつつある快感の波の余韻を味わいながら、荒い息を繰り返している時のことでした。最初は、、空耳かと思ったのです。「・・・ちゃん、・・ったの?」息が整い始めると同時に空耳かと思われた声がはっきりと耳に届くようになり「Kちゃん、大丈夫?イッ...(一定数で本文省略)
上記の投稿で間違いが無いかご確認下さい。
削除はスタッフ判断により削除理由が利用規定に沿ったものであれば行われます。
それ以外の削除に関しては対応の遅延、またお受け出来ない事を予めご了承下さい。