ドキドキしながらブラジャーのホックをはずすて小さめのオッパイをプルンと出し
ました。乳首が少し立ってました。胸がだんだんドキドキしてきました。「わざと見
せてるんじゃない。男の子が勝手に覗いて、私はそれに気づいてないだけ。」そ
う、自分に言い聞かせて何とか落ち着かせようとしました。
残ったのは淡いピンク色のチョット小さめのパンティです。Tバックじゃないけど少
しお尻には食い込んでました。
「ああ、どうしよう。このままパンティ脱ごうか。恥ずかしいけどどんなことになる
んだろう。でも、私はそんなエッチな女の子じゃない・・・。」そんなことを思いなが
ら迷ってたんですけど、思い切ってパンティを脱ぎ始めました。一瞬、男の子の方を
見ると彼の視線は私の下半身をじっと見ていました。顔が火照って、なぜかとても気
持ちよくなってきて、できるだけゆっくり脱ぎました。「このままお風呂に入りた
くない。もっと見てて欲しい。脚を開いて女の子の一番恥ずかしい部分も見せた
い。」だんだん、そう思うようになり、わざと時間稼ぎをする方法を必死?で考えま
した。
とりあえず下に置いてある籠に入れた服か何かを取る振りをして、膝を曲げずに屈
みました。そのときお尻は彼の方に向けました。そのとき膝を少し内側に向けると
お尻が少し開くんです。だから、もしかしたらアソコも少し見られたかも・・・?
「手でひろげて見せちゃおうかしら。」とか考えてることがだんだんエスカレート
してきました。そして、その場にしゃがんでしまいました。オシッコするときみたい
に脚を開いて・・・。男の子も周りを気にしながら、一生懸命こっちを見ています。私
はなるべくたくさん見られるように服を丁寧にたたみました。「どうせ他で会うこ
ともないし・・・。」そう思うと、少し気が楽になり、本当にじっくり見せてあげまし
た。たぶん、私がわざと見せてることには途中で気づいてたと思います。だから、お風
呂に入る直前に、指でいじってオナニーするようなポーズを少しだけ見せて終わりに
しました。
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