続き→「さわってみる?」などと白昼堂々目の前でいきなり言われ、心臓は
バクバクです。近くの釣り師のおっさんたちやカップルにコレを見られたら
どうしようかと羞恥心も満載です。でも、一方で非日常的な状況に好奇心も
刺激され、しゃがみ込んだ姿勢でもアソコは一気にビンビン。でも、よかっ
たのか悪かったのかどこかに冷静な自分が残っており、釣りの真っ最中で手
が汚いことを思い出し差し出そうとした手が止まりました。そのことを彼女
に告げると、ちょっと残念そうな表情になりましたが、逆に「やさしいね。
ありがとう。」と言ってくれました。嬉しい言葉ですが、内心「ああ・・、
終わりか」などと残念に思っていると、次に彼女がこう言いました。「じゃ
あ、濡れてるとこもう少しだけ見てて・・。」もうビックリしました。さっ
きは異常な興奮で意識的にスルーしていましたが、普段、おとなし目の彼女
の口から、ましてこんな外で周りの目のある状況の中「さわって」とか「あ
そこ見てほしい」なんてそんな言葉がでること自体考えられないからです。
正直、感動しました。そして今後の展開に期待してしまいました。そんな私
ですがどっちかと言えばエッチのときは女をネチネチいじめたい系ですが、
ベッド以外ではできるだけ紳士にしときたい方(S系の最低な偽善者です)
なのでこの展開に感動を覚えつつも「ああ、こんなオープンな状況でもあそ
こを見ることを許されたんだ」と判断し、ついに局部を直視(モロガン見で
す)しました。彼女はベージュのナイロンパンツと下着を膝まで下ろしてし
ゃがみ込んだ姿勢です。しかも私は周囲の視界からガードしようと近づきす
ぎず遠すぎずの距離なので、ちょっと視線を下げればあそこの部分は隠しよ
うもなくずごくよく見えます。実際、ものすごく濡れていました。先ほど、
小用の後でたしかにティッシュでふき取っていたハズです。そんな気配はあ
りましたが、今ではもう大洪水です。もともと毛が薄くまっすぐ立たせても
うっすら割れ目が見える彼女のあそこが今は完全に開放なんです。弾力ある
周囲の土手の部分がしゃがみこんだ姿勢により広がっていて濡れたヒダヒダ
からしたたるほどでした。
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