まるで誰かに 襲われて 行かされた・・・そんな風に思ってしまいました・・・ 暫く 息を切らせて 体をピクピクさせていましたが・・・ 落着き立てる様になりました・・早く戻らなくては・・再び鏡を見て見ると 太ももや脚 胸の辺りが汚れていました 座った時に・・・ 体は正にボロボロでした・・・ ふく物も 個室に紙も無く・・思い付いたのは 水道でした・・・ 洗面台の水道をひねり 水を出して てで救う様にして 体に 掛けていきました・・ ほてってる体には 冷たくて気持ちよかったです・・・有る程度落してから 戻る事にしました 後半分・・裸で歩かなくてはなりません・・・ このプレイ? 強制露出の過酷さを 体で知りました・・・ どうあがいても 続けるしかなく 再び外へ・・ 洗った足元直ぐに汚れてしまいました。 来る時よりもペースは上がりましたし いった後なので 体力が落ちていて 息ははぁ はぁ 言っていました。足元ガクガクしていて 途中何度もよろけて 膝や手を付いてしまっていて 縮んだ乳首もまた膨れ上がって 感じていました・・・ アソコもヒクヒクして・・・いつの間にか 目からは涙が落ちていました・・・ ツライのか 恥ずかしいのか 悔しいのか 痛いのか 何だかわかりません。 分っているのは 裸で歩かなくてはならない事・・・ 体は感じてる事 だけでした。必至に歩き駐車場が見えてきました でも 体は限界でした 早く 早くと思いよろけては 立ち の繰り返しでした・・・ 誰も居ないのにこの感覚・・・誰かいたらどうなってしまうのか 想像が着きません 残数メートルまで来ると 膝を付いて 手を付いて 四つん這い・・になっていました・・・ そしてドアまで 這っていき 鍵開けると 一気に力が抜けてしまいました 安堵が凄くて そのまま乗り込み ドアを閉めて ワンピースを体に掛けて シートを倒して やっと楽になれました でも 目を粒っていると 余韻が頭に広がってしまい また 体に手が伸びてしまい 再び始めてしまいました・・・ そして今度は車のなかで イッテしまいました。
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