こんにちは。 まだ心臓がバクバクしています。 今日は一日休で家に居ましたが退屈で出掛ける事にしました。 当てなんて無いのでちょっとしてみよっかなと思いデニムのミニスカにセーターで家を出て 以前いったディスカウントストアへ向かいました。コートを来て店内に入る前にトイレにより パンティとブラを外して中に入りました。 夜にしたことありましたけど昼間はまた違った感覚で緊張していました。店内を歩くと 平日の昼過ぎで 人も殆ど居なくてこれならとコートを脱いで腕に掛けて散策していました。 パッと見ては解らないと思いますがセーターの中では乳首が擦れて立ってしまい自分の中ではスリルと快感で体が熱くなっていました。一通り回ってから階段をのぼり 二階に行き様子を見ながら アダルトコーナーへ入りました。コーナーには誰もいなくて私一人でした。前に来た時は 回りが気になって良く見れなかったので今日はゆっくり置いてある玩具やDVD 下着など見ていました。 買うつもりなんてありません。 よく見ていると過激な物なんかありつい見入ってしまっていました。すると突然私の背後に人の気配がしたと思ったら突然後から私の右手首を掴まれて 左肩に手をおかれて「えっ!」と声を出してしまうと耳元で「静に! キミ下着付けてないでしょ? 階段から見えたよ? それにほらっ? ブラのヒモ無い・・・ 」と低い男性の声で囁かれてしまうと 突然でビックリして 立すくんでしまっていました。すると肩に置かれた手がセーターを掴みセーターを背中に引張られて「 エッチな娘だね?乳首感じてるの?」乳首を確認されてしまうと怖くてビクビクしてると「見られたり・・触られたいんでしょ? 声出しちゃダメだよ?」と掴まれていた腕を放されると直ぐにミニスカの裾から内股を撫で始められました。気持悪い感覚でしたが感じてしまい「ふふっ・・ 濡れてるよ」と太股を撫でられ 肩の手もセーターの上から乳首を摘んできました。それでも声が出せなく立ち竦んでいると右手はアソコのわれ目をなぞり始めていて 全身ガクガクでした。「気持んだね?ほらっ?」指の先端がわれ目の中に入り内側をかき始めると「ああっ・・」と吐息を漏らしてしまいました。このままされると思っていると突然私から離れると「またね」と立去りましたすると後から人が歩く音が聞えて 振向くと男性客が入って来てその奥にはスーツ姿の男性の後姿が・・ きっとあの人だと
※元投稿はこちら >>