こんにちは。遅くなってしまいましたが先週の体験を書きます。今までは誰も居ない所でと思っていましたが 今回は見られてしまったと言うよりは見せた結果になってしまいました。怖かった思いも有りましたが・・結果的には自分の性癖を改めて実感する結果になりました。既に「太一さん」が書いていますが詳細を書きます。 部屋で裸になり膝上網タイツを履いてコート一枚だけ着て公園へ向いました この日はいつになく温くて・・それに久し振りの行為で浮かれていました。公園に付くといつもの様に辺りを確認して 私以外居ないと思っていました。既に濡らしてしまっているアソコにローターを飲込ませて本体をタイツに挟む 車を降りて歩き出しました。前回は入れて歩く感覚に耐えられませんでしたが ある程度慣れてきて 楽に歩けました。コートの中ではスイッチが入り震えるローターでアソコが刺激されていて 自分でも快感な状態でした。暫く歩くとトイレの前まで来ましたが・・この辺が限界でした。前回はこの場でしてしまいましたが・・今回は中へと思い ○子トイレへと入って行き コートを脱いで洗面台に置いて裸になり 個室の便座に座りし始めました。気持ち良くて深く座り壁に足を掛けて開脚してしていると突然「コツッ コツッ」と足音が聞えました。誰かがと思うと直ぐに「麻美ちゃんでしょ? 中にいるの?」男性の声がトイレ中に声が響きました。驚いて・・そして直ぐに体がガクガク震えてしまいました。なんで人が・・何で私の名が・・頭の中が混乱してしまいました。すると「このコート 麻美ちゃんのでしょ? 出てお出でよ?」 そうです今私は全裸・・しかも○子トイレ・・言い逃れなんて出来ない・・ どうしよう・・どうしよ・・ 震えていると「太一です。県央の。分かりますか?」と言われると直ぐにサイトの人? 何だかちょっとだけ安心したような・・・でも突然で全く知らない人・・不安はあります・・でも「そうです・・麻美です」と返事をすると 「出てお出でよ? 」と。もうどうにもならなくドアの鍵を開けて 内股になり片手で胸を隠して・・実際には隠し切れてませんが・・ ドアを少しづつ開けると誰も見えなく 更に開けて行くと「こっちだよ。 出てお出で」と個室を出て見ると入口に男性が立っていて 「いやっ」しゃがんでしまうと 「寒いから 着なよ」とコートを掛けられました。直ぐにコートを着て「あ ありがとう」と言うと「ちょっと 話しよ」と言われ
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