(続きです)
ともよさんは 女性のオナ二ーの快感を 私に味合わせてくれてたんです。
ともよさんが いつも感じてる ご自分の行為そのものを私に体験させるよう
に・・調教は続きました。
全裸姿にYシャツを着て・・太股の間に一物を鋏んだ鏡の姿は 自分とともよ
さんが同化して・・頭の中は 倒錯した世界・・理性が段々無くなってくる私
への次の指示は 女性用のストッキングを身につける事。
ドキドキしながら購入した女性用の下着を身につけた鏡の姿は 女性には有り
得ない天井を向いたペニス・・それを また 太股の間に挟むと それは壁に
貼り付けたともよさんの あの姿になりました。
挟みながら腰を振って・・快感が身体の芯を突き抜けて・・高まってきた私に
精子が欲しいという 柔らかなともよさんの声・・倒錯した私の頭中では ス
トッキングに映る部分が ともよさんの おまんこに見えてました。
そして 果てました・・。一気に ストッキングの中で・・。
ともよさんの声で導かれた官能の世界・・余韻が身体に残ってます。
行為が終って 私も もう一度 扱いてしまいました。
ともよさんの後ろ姿が映った あの写真に向かって・・大量のザーメンを放出
して・・記念に写に残しました。
素敵でした・・ともよさん。
ありがとう。これからも・・貴方を見つめています。
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