義父殿とは年齢的にも道徳的にも絶対超えられない一線があります。例え
ばノーパンでなんて絶対無理でしょう。でもその関係の中で背徳的な愉悦を
見いだしてしまっています。今はほんの僅かなチラリズムの中で胸のときめ
きを覚えています。それは赤の他人に見られるより緊張感を強いられる事で
あり、感じてしまう要因であります。
そして義父の体への興味も拭清以上の行為はあり得ないでしょう。いずれ
体調が良い時義父の体に顕著な変化が現れる事があるかもしれません。でも
それに対してアクションは絶対起こせないのも事実です。
義父殿にも道徳観があり自己制御と格闘していると思われます。息子の嫁
に何かしでかすなんて大それた事は考えていないはず。あなたの股間に直接
タッチなんてことは考えられないし、それを促すことも絶対できる真似では
ありません。しかしいずれ義父殿の指先が太腿をかすめる瞬間があるかもし
れない事をよろしければ頭の片隅に留めておいてください。あくまでそれは
アクシデントです。
そしてあなたがより見られる喜びを感じたいと思った時、それは義父殿以
外の人に向けるべきです。今は義父殿との微妙な関係の中で濡らしているあ
なたがいる。もしかしたらそれを思い出し自ら慰めているのかもしれない。
今は下着がずれているのを見られるだけでよいですが、もっとストレートな
視線で焙られたいと思う事もあるでしょうね。でも義父殿とはその一線を越
えてはいけません。
明日も再び四つ這いで体を清めるのでしょうか? 更に皮を剥くのでしょ
うか? 楽しみです。
※元投稿はこちら >>