おはようございます。昨夜、さはらさんから体育座りで見られている最中に、報告をしなさいと言われたのに守ることができず、ごめんなさい。あまりにも無長になってしまいました。 昨夜は、小さな小さな白のTバックを履き、まず寝室で姿見の前で体育座りをして確認しました。いやらしく割れ目に食い込み割れ目の横のお肉がはみ出し色のこいビラビラが左右に飛び出しています。少し身体を後ろにすると下着のお尻のところの紐のところはお尻の穴のしわまでははっきりと見えませんがお尻の穴の茶色のは確認できました。人差し指でアソコを中指でお尻の穴をなぞり匂いを匂ってみると洗っていないのできつい何とも言えないいやらしすぎる匂いが鼻いっぱいに広がりました。自分で見てるだけでもいやらしすぎる早く見られたい匂いもと居間に行き、さはらさんから言われたように押し入れ用の置き、すのこの話を息子にしながらスカートをお尻にひかないようにしながら座って体育座りしました。息子はそんなのをひいてお風呂に入ってたんだと言いながらすぐに私を見ています。さっき私が姿見で見たのと同じのを見ている見られていると思うと身体とアソコが熱くなり濡れていくのがわかりました。ますます匂いがきつくなる。またオツユが白く濁ってきてしまう。お尻のあたりがなんか痛いと言いやすいようにお尻を左右に向きをむいたりしながらしばらく座り、立ち上がった時にとげが刺さったのかな?なんか痛いと言いながら私はお尻をさすりました。息子は大丈夫?木だから危ないよ。と言ってくれました。私は寝室に行きしばらくして息子を呼びました。もう胸がどきどきいってるのが自分でもわかりました。寝室にきた息子に私は、すのこに座ったからとげが刺さったのかも?嫌じゃあなかったら刺さっていないか見てくれない?とスカートの上からお尻全体擦りながら言いました。すぐに息子はいいよ見るよと答えました。私はまずベットに手をつき立ったまま足を少し開きお尻を突き出すようにしました。息子にスカート捲っていいから見てと言いました。ゆっくりとスカートがまくられ小さなTバックが食い込んだお尻をついに見られています。息子は少し離れ気味にして見ていますがしばらくして何もないのかな?と言いました。私はアソコが濡れるのを感じながらもっと近くで見ていいから手で触るとわかるかもとついに言ってしまいました。見てもらいやすいように私はベットの上で四つんばいになり頭を下げるようにしてお尻を突き出しました。私は顔を腕にうずめるようにしましたが隙間から見ていると息子は、声にだしませんでしたが、わぁーと言うように口を開いて見つめています。お尻を手で擦りながら確かめるように見ていましたが、ないみたいと言いました。私はここまででやめようかと思いましたが、せっかく今まじかで見られているんだからと思い、もっとお尻とかの間も見てよ。下着をずらせていいからと言いました。息子は恐る恐るみたいにゆっくり下着を膝くらいまで下げました。完全にあらわになってしまい見つめられています。お尻開いてよく見てね。と言いましたが声が震えてしまっていました。ゆっくりお尻が開かれ茶色い汚れたお尻の穴が息子に見られています。鼻息がかかるのがわかりました、近づいているようです。私はわざと息子に洗ってないから汚れてるよねごめんねと言いました。恥ずかしさがいっそうましていきました。他のとこはないかな?と言いながら私はアソコに手をやり割れ目を指でなぞりながら、このあたりはどう?と言い、クリの皮を剥きたかったですかできませんでした。すべてを見られたい気持ちがこみあげたのですか。真剣な好奇心にあふれた目で見つめているのがまたの間からわかります。鼻息がアソコにもかかるのがわかります。いやらしいオツユも汚れも見られてる。私は息子に何もない?大丈夫かな?と言いました、何もないみたいだよ、また痛かったら見てあげるからと。もっと見られていたかったですが私は、立ち上がりベットの下におり息子に、洗っていなかったから汚かったよねごめんねと言いました。大丈夫、オシッコみたいな匂いしたけど答えてくれました。痛かったらまたお願いするかもと息子に伝えました。一人になった私は久しぶりに一番太いのをアソコにゆっくり入れました。濡れすぎているアソコをいっぱいに押し広げるようにしながら完全に入ってしまい私は小さなさっきの下着を履きでてくるのを押さえました。いっぱいに割れ目も広がっているのでクリの皮をむくとクリが上をむいたよいになっています。少し歩きにくいですがスカート直し私はそのままでお風呂場へむかいました。さはらさんアイデアありがとうございました。
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