何というか。。
今までは読むだけだったのですが、自分自身の恥ずかしい過去を告白するのって・・・興奮しますねw
・・新しいです。
続きです。
何となく、でも明らかにドキドキしながら授業が終わり、下校する時刻になりました。
帰りは汗をかいても問題はなく、かつバッグに押し込んだままの制服はロッカーに隠して帰途につきます。
雨は殆ど降っていなかったのでしょう。
レインコートは着ずに体操服のまま自転車に乗り、一路帰宅の途に。
途中で気付いたのですが、いつもと何かが違います。
信号待ちをしている時に不意に違いに気付きました。
柔らかい、、というか解れているというか。。
アソコです。
自転車のサドルに当たる部分が、です。
しかも明らかに気持ちいい。。
正直、その当時、既にオナニーの経験はありました。
でも、うまくいかないというか、下手くそというか。
偶然、気持ち良くなれることがある、つまりオナニーで気持ちよくなる方法が分かっていなかった、、かな?
そんな中学生が股間をサドルに押し付けると気持ちいいことに気付いたのです。
自転車が走り出した瞬間、急ブレーキをかけた瞬間。
その都度、圧迫される股間がムズムズする。
もう少しだけ。
無意味に遠回りしながら家に着いた私はシャワーを浴びようと脱衣所に。
体操服、ハーフパンツ、キャミの順に脱ぎ捨て、最後にパンツを脱いだ瞬間でした。
ツゥーっと粘り気のある透明な液体が股間とパンツの間に垂れ下がったのです。
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