とは言え昔の事なので父親の言葉は微妙に違うかもしれないけど、この話は妹と事あるごとに語り継いだので大きくは違わないと思う。
ただ未だに不思議な事があるんだけど、その理由は父も既に向こうの世界へ行ってしまったので聞きようもない。
まあ、罰が当たったとも言えるかな。
でも,そう言う意味なら俺もそのうちアッチに行くのかも。
それはいいけど、妹に罪は無いので妹だけは長生きして欲しいと思ってる。
父は天罰から事故で亡くなったあとの事は書くとイロイロ特定される危険があるのでやめておく。
それは俺が5年生、妹はまだ4年生になったばかりの夏だった。
何が不思議だったかと言うと、父は妹とやるのは金曜の夜と決まっていて、俺と妹がやるのは時間までは決められてなかったが水曜日だけと決められていたこと。
それ以外はやらないようにと厳しく言われていた。
この理由は未だに分からないままだ。
父は妹とやる時、殆どは俺も呼ばれて側で二人の行為を見せられていた。
妹の性器を舐めるとき、父は妹を言葉責めをしたものだ。
「兄ちゃんに見られてなぁ、………ほれ、…………ほれキモチイか?……………ほれ、…………ドだ?……………マンチョば舐められっとこ見られて、恥ずかしべなあ……………ナニはあはあしてんのよ、…………なんでハアハアしてんの?………………ほれ、言ってみれて…………兄ちゃんに、きかしてやれてば」
妹は父の玩具になって遊ばれるようになってから半年も経たないうちに逝くことを覚えさせられていた。
俺のまえで快感に身悶えしながら切なく喘ぎながら
「にーちゃん、、にーちゃん、、マンチョキモチイイよお、、、、、マンチョきもちいいよおぉ〜」
そんな言葉を言わせられることも平気となっていたんだ。
卑猥な言葉を言うことで興奮を高めさせられる事を体で教えられていった。
そして、誰かに性行為を見られることに強烈な興奮と快感を覚えることを教えられていった。
そして、今の妹の性癖がある。
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