私が唾液でヌルヌルにした部長さんのおちんぽが正常位で入ってきました。
ゆっくりとオマンコを壊すように入ってきました。その時、部長さんが『まだ半分しか入ってないよ。どうする、ここで止めておくかい?』と言いました。
私は『奥まで部長さんのおちんぽを入れて下さい。お願いします』と懇願しました。部長さんはゆっくりと入れてきました。
そして『根元まで入ったよ』と言われたと同時に部長さんのおちんぽが子宮の奥を突き、激しく逝ってしまいました。これも初めても感覚でした。そして部長さんは長いストロークで徐々に腰を振り始めました。
部長さんのおちんぽが奥に当たる度に私は激しく逝きました。そして部長さんのおちんぽが子宮の奥を突き、そのままの状態を維持されると私は狂ったように逝き狂い体をガクガクさせながら記憶が飛んでしまいました。
部長さんにほっぺを叩かれ、意識を取り戻すと、今度は腰を持ち上げられオマンコに極太のおちんぽが出入りする所を見せられ、私は『部長さんのおちんぽが入ってる。気持ちいい。おかしくなる。オマンコが壊れる』と口走っていました。
今までそんなことを言った事もなかったのに自然と口走っていました。
その後、私のオマンコが部長さんのおちんぽに馴染んでくると体位を変え、私が上に乗り何度も逝きながら部長さんの上で踊り狂っていました。最後はバックで入れていただき、お尻をスパンキングされながら部長さんがお尻に射精されました。
そんな行為がお昼まで続きました。
ラブホをを出て、タクシーで部長さんの家に行き、部長さんの車に乗り込み、遅めのランチに行きました。部長さんと居る時は私の手は部長さんのおちんぽを触っています。昨夜の部長さんとのエッチで物凄く淫乱になったような気がします。
部長さんが『これからは順子が知らないことをいっぱい経験させて淫乱にしてあげるからね。それともっとMを開花させてあげるから楽しみにしていてね』と言っていました。
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