続き
自分の裸を視姦されていた事に興奮している嫁を見て、これはチャンスと思い、ディープキスをしながら手マンを始めました。
ぐちょぐちょになった妻のまんこは指をすぐに受け入れ、太腿を伝うほどに濡れました。
「おちんちんを入れて」
我慢ができなくなった妻は本番をおねだりしてきましたが、私は人差し指と中指でゆっくりと中を掻き混ぜるように愛撫し続けました。
妻は発情しきり、とろけた目でいやらしく感じていました。
「下も脱げよ。今やめられるか、脱ぐかどっちがいい?」
そんな妻を見て、更に攻めたてました。
妻は一瞬戸惑った顔をしましたが、発情していて理性が飛んでいるんでしょう、Tバックを脱いで普段から整えている薄い毛の生えた恥部をさらけ出しました。
「今日はそのまま裸で過ごすこと。会長が来るだろうけどそのまま対応しろ」
一度だけ妻を逝かせて手マンをやめ、私は妻に命令しました。
掃除やら町内の案内等、しょっちゅう来る会長です。
妻の裸を見てからは毎週のように休みの日の朝我が家に来ています。
妻に生まれたままの姿で全てをさらけ出し、それでもいつも通り笑顔で対応するように伝えました。
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