甥っ子を連れて電車に乗ってうちに帰ろうとしました。偶然にも駅のホームには先ほどのお父さんがいましたけど、反対側のホームでした。
私は甥っ子と電車に乗りましたが、結構な人が電車に乗っていました。
まだまだ身長が低い小学生の甥っ子(それでも私と30cmも変わらないですけど(笑))を守らなければと思い、私の前に甥っ子を抱っこするような形で支えていました。たまたまですが甥っ子の手が私のスカートを掴んでいてスカートがずり落ちそうになったので、「お姉ちゃんの太ももを掴んどいて」と言いました。
そしたら普通はスカートの上から太ももを掴まない?
甥っ子は私のスカートの中に手を入れて冷たい手で私の太ももを掴みました。
「ひゃっ…」
甥っ子の手の冷たさに思わず声を上げてしまいました。
電車が動き人が結構ぎゅうぎゅうでしたので、甥っ子に回していた腕に力を入れてしっかりと抱きしめていました。
甥っ子の手に力が入り私の太ももを掴んでいた手が徐々に上に上がってきました。
「ダメよ。」
と咄嗟に口から言葉が出たのですが、甥っ子は何がいけないのか分からないため、その手はついにパンティの上から私のあそこに触れてしまいました。
「お姉ちゃんお漏らししてるよ。」
混み合った電車の中で甥っ子の声が周りの人に聞こえました。私は顔を真っ赤にしながら「何いってるの。そんなことしてないよ。」というと、「だってお姉ちゃんのおパンツ濡れてるんだもん。」
はい、確かに濡れてますけど…それはおしっこじゃなくてエッチな汁です(//∇//)
甥っ子は面白がって私のあそこを指先で触ってきました。
「お姉ちゃん、ここどうなってるの?プニプニしてる。」
子どもの無邪気な発言は時に大人を絶望の淵に追いやりますね…
私は今すぐにでも電車から降りたい気持ちになりましたが、「しっ!もう喋らないでじっとしていて。」と少し怒ったような口調で注意をしました。
甥っ子もそんな私の言葉に驚いたようでそれからはものの見事に落ち着いて電車に乗ってくれました。けれども、あと1駅で到着するといった時、私のお尻に何かが触れました。
皆様の想像通りです…硬くなったおちんちんが私のお尻の割れ目にあてがわれました。
特に何かされるといったことはなくただおちんちんを押し付けられていただけですが、私の身体の中のスイッチは入りっぱなしとなりました。
ようやく駅について甥っ子の手を引いて電車から降りました。
「もう太ももにしがみつかなくていいから手を離してちょうだい。」と言ったら、甥っ子は「はーい」と言って両手を勢いよく上にあげました。
…スカートが思いっきり捲られて色気のないグレーの綿のパンティが晒されてしまいました。しかも、綿だけにあそこのシミがはっきりとわかってしまいました。
私は甥っ子の手を引いて走って改札口に行き駅を出ました。
「もぉ、なんで人前であんなことするの?」
私は少々本気で甥っ子に怒りました。甥っ子は目に涙を浮かべて泣いてしまいましたが、さすがに人前でというのが恥ずかしくてそういうことはしてはいけないということをゆっくりと話しました。
家について晩御飯を作って二人で食べている時に甥っ子のお迎えが来ました。
なんともバタバタした日でしたが、色んなことがありいい休日を過ごしました。
あっ、もちろん甥っ子が帰った後はダサい綿のパンティを脱いで思いっきり指をあそこに入れて掻き回しました(//∇//)
何度もいき果てて下半身丸出しで寝てしまったことは秘密にしておいて下さいね。
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