甥っ子とUFOキャッチャーをしているときに、先ほどのお父さんが息子さんと手を繋いで歩いてきました。
ここのゲームセンターは子どもの室内遊園地(店員さんが見てくれていて安心)があったのを確認していましたので、そこの前に行き手続きの書類を書きました。
それに気づいたお父さんも私の後ろに立ち、私の後に続いて書類を書いて子どもを室内遊園地に預けました。
しばらく私は甥っ子を見ていましたが「◯◯ちゃん、一人でいられる?」と聞くと、「大丈夫だよ。お買い物してきてもいいよぉ。」とそれだけ言ってまた遊び始めました。
お父さんも自分の息子さんに同じようなことを聞いて返事をもらっていたので、私は彼に目配せしてゲームセンターを後にしました。
ゲームセンターの入り口で私はお父さんを待っていました。
「もう我慢できないの…」
「俺もです…」
二人の間に多くの会話は必要ありませんでした。人気の少ないフロアの薄暗い通路を歩いたところにあるおトイレに向かいました。多目的トイレがありましたので、あたりをキョロキョロと見渡してからさっと中に入りました。
お父さんはトイレに入るなり私にキスをしてきました。私はキスよりも早くあそこにおちんちん入れて欲しいと思いましたが、「ゴムありますか?」と聞くと、「いつかの時にと思いカバンの中に1枚だけ忍ばせているのです。」と応えました。
私はパンストを素早く脱ぎスカートをめくり上げてお尻を彼に突き出すような格好を取りました。
彼はジャージを足首まで下ろし、上着を脱いでトレーナーとTシャツ?を顎に挟んで私のお尻にカチカチのおちんちんをつけてきました。
「早く入れて…」
私がそう言うと彼は私の腰を両手で掴み一気におちんちんを私のあそこの中に入れてきました。
「はぁん…ぁん…」
映画館の中で興奮状態だった私はおちんちんがあそこに入ってくるなりものすごく感じてしまい今にもいってしまいそうな感覚になりました。
館内放送が流れている中、お父さんのパンパンと鳴らす音がトイレの中に響き渡りました。あっという間に私はいかされてしまいあそこがビクビクして軽く痙攣を起こしました。
それに合わせてお父さんも「うっ…出る…」と言ってゴムをしているにも関わらずあそこからおちんちんを引き抜き、ゴムを外してそれを床に落とすと私のお尻におちんちんをつけて精液をかけてきました。
あっという間の出来事でしたが、非日常における性はやっぱりものすごく興奮しますね。
結局名前も知らないお父さんとやってしまった1日になりました。
ゲームセンターに急いで戻り甥っ子の様子を見ると無邪気に子ども同士で遊んでいました。私のパンティの中は大洪水でびしゃびしゃのままでしたので、甥っ子の遊ぶ時間が終わってからおトイレに行ってウォシュレットであそこを綺麗にしてから、脱いだパンティをカバンに入れてショッピングモールを歩きました。
思わぬことでノーパンになってしまった私はそれだけでもまたまた感じ始めてしまい自己嫌悪に陥ってしまいました。
結局、フルバックのグレーの安い綿のパンティを買っておトイレでそれに履き替えて店を出ました。
まだ続きがありますが、コメントがありましたら頑張って続きを思い出しながら書いていきたいと思いますがお仕事中なのでお時間をください。
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