オナしすぎでいつもは遅漏と言われるのにまさかの、、
でもそれだけの体験をしている状況に酔ってたと思います。
少し理性の戻った僕の前にはまだ全裸の目をつむって射精に気付かない
ことみ。。かわいすぎなんです。
「ここで止めたらことみは他の誰かのモノになるだろう」
「据え膳食わぬは、、」
「鉄は熱いうちに、、、」
訳の分からない理性と衝動のせめぎ合いでしたが、やはり僕の理性は
負けてしまいました。
ことみのへその下まで飛んだ精液を手でぬぐって、かわいい花びらに
ローション代わりに塗りたくって
そしてことみの腰に手を掛けてグイって。
先っぽ入ったところでことみの「痛い痛い」って声がまたソソるんです。
このまま泣かれたらヤバイかも。そう思った僕はことみのワンピの入った
紙バッグからパンツ取り出して目をつむったままのことみの口に入れて
やりました。
一気に挿入してやるとやはり痛みこらえて「んーんーー」言ってることみ。
あの瞬間は鬼畜になってたと感じます。
ことみの反応に余計興奮して腰振りまくり。いろいろ体位も変えながら
洋式便座の上、駅弁、騎乗位、最後はバックでフィニッシュ中出し。。
人生で最高の放精だったと思います。
落ち着いてことみの顔を見ると涙が流れた痕がくっきりと
口の中のパンツを取ってやって、「最高だったよ。ことみ」
そう言ってキスしてあげました。
何も言えないままのことみに賞賛の言葉ありったけ言ってやりました。
呼吸の引きつりも戻り落ち着いたことみに感想を聞くと、
「痛かったけどずっと妄想してた事してもらえて嬉しかったです」
「おじさんの事恨んでる?」と聞くと「恨んでないです」
垂れてくる血混じりの精液をトイレットペーパーで拭いてやりつつ
「約束覚えてる?」、、、、「はい」
「奴隷になるんだよね」、、、「はい」
「じゃあLINEのID交換しようか」、、、「はい」
ことみはバッグからスマホ取り出して何の躊躇もなくID教えてくれて
「じゃあ、LINEの画面で奴隷契約してみようね」そう言うと
不思議そうな顔するので、教えてやりました。
「ことみのスマホから僕の言う通り打てばいいよ。いい?」「はい」
「ことみを1年間ひろき様の奴隷にして下さい。」
「ことみはひろき様の言うことは何でも実行します」
「こちみはひろき様の事好きです。愛しています」
ちょっと言葉に出して言うのは恥ずかしい言葉でしたが
ことみは僕の言うとおりLINEしてくれました。
「いいよ。大好きだよことみ。」そう言うと嬉しそうな顔して
外も暗くなり始めてたので服着させて、ことみの唾液でベトベトになった
パンツ渡すと「ママに言い訳出来ないから持ってて下さいって。」
先に出て人居ない事確認して出てくるよう合図してあげました。
別れ際「気をつけて帰るんだよ」というと
「今日はありがとうございました。また。。。」そう言って小走りに
去っていきました。
LINE交換したのは失敗だったかもしれないと思いましたが
今朝送ったメッセージに返事がありました。
「誘ってもらえて嬉しいです。土曜日公園で」っと。
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