コメントありがとうございます。
母は当時38歳でした。
小柄で色白だったので、今でも30代半ばに見られるらしいです。
母に似て私も148.5しかなく、先日ディズニー○ンド帰りに、東京駅で中学生と間違えられるという…
続きです。
その後、服を着てリビングに来た母の彼氏は何事もなかったような顔暖をしていたので、偶然なのかなと思いました。
その数日後、再び出来事がありました。
同じように母は仕事で不在だったのですが、浴室からまた呼ぶ声がしました。
すっかり忘れていたおちんちんの記憶が戻り、ちょっと恐る恐る行くと浴室のドアは閉められていて「ごめん、リビングにひげ剃りのクリームを忘れた」と中から言われました。
「取ってくるね」と取りに戻り、再び脱衣所に向かうと…
浴室のドアは開いていて、頭を拭いていました。
が、私が気を取られたのは前回よりもさらに上を向き、血管が浮き出たおちんちんでした。
この時も何食わぬ顔で「ありがとう」とひげ剃りのクリームを受け取り、ドアを閉めました。
すごいおちんちんだった。
完全に思考は麻痺していました。
頭の中はそれでいっぱいでした。
気持ちに余裕はありませんでしたが、前回と同じようにリビングにビールを用意していると彼が上がってきました。
ただ今回は腰にタオルを巻いただけという姿でした。
続く
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