ぐいぐいと押されて私の股間が彼女の恥骨付近に、ノーブラの胸も熱くなっているのが分かりました。
彼女はまた先ほどの同じ駅で降りて反対方向の電車に乗りました。
反対方向の電車は空いているので今度は思い切って隣に座ってみました。
話しかけてみると彼女から
「何がしたいの?」と言われ
「胸だけなら触っていいからもう着いて来ないで」と言われました。
しばらくノーブラの胸を眺めていましたが、
「どこで触るの?」と聞くと
「ここで、無理なら終わりだよ」と
空いているとは言え、周囲に若干の人がいる中で、隙をみて指先で乳首をコリコリとこね回していました。
そうするうちに電車は終点に到着。
「まだ足りないの?」と彼女から言われ、彼女に導かれるまま着いていきました。
そこで彼女が更に空いていそうな電車の先頭車両に座りました。
ちょうど連結部の隣で正面は車椅子用で座席がありません。
今度は大胆に乳首をこねくり回したり、かなり大き目のおっぱいを思う存分もみまくりました。
彼女の方から前開きのワンピースのボタンを外し、大きなおっぱいが露な状態で二人ともエロい行為に夢中になっていました。
露出したおっぱいをべろべろ舐めたりもしてしまいました。
彼女からは我慢できなくなった吐息がこぼれ大興奮の時間で、いつの間にかこの電車の終点まで来ていました。
終点駅で
「どうするの?」と聞くと
「私は戻らないと」いい、
「帰りは触らないでね」と
そのまま隣に座り、折り返し電車に揺られていきました。
そのまま彼女はいつの間にか寝てしまいました。
そして、大きなターミナル駅に着くと無言のまま降りていきました。
うそのようですが、本当の話です。
私も待ち合わせなしでこんな経験したのは初めてです。
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