プールに二人で戻り、まずはプールサイドへ。隣同士
座りながらの会話です。
「由紀ちゃんの競泳用水着姿見て、あの監視員ビンビン
になってるんじゃない?」「さっきから、結構チラチラ見て
たけど気付いてた?」
「全然わからなかった。」
「じゃあ、視線とか感じてなかったの?」
「あなたの視線を感じてたよ。」
「あぁ、バレてたのね?」「でも、見られてて興奮した?」
「うん、その為にプールに来てるようなものだから。」
だんだん心を開いてきてくれた。
「プールの中でちょっとイチャイチャしようよ。」「監視員
に見せ付けるだけだからさぁ。」
と言い、手を取りエスコート。
プール内で、
「わからないから、ちょっと触ってよ。」
と由紀ちゃんの手を俺の股間に導いた。
「えっ?えっ?」
って最初は言ってたけど、グニュっと途中から握ってきた。
俺も由紀ちゃんのお尻をムギューってして、
「由紀ちゃんのお尻、キレイだよね。見とれちゃうよ。」
と言いながら、徐々に胸にもタッチ。
「ちょっと・・・。」
と言っても強い抵抗はしてこないので耳元で、
「由紀ちゃんのこと好きだな。いい関係でいたいな。」
って。
「いいよ。」
これはいけると踏んだ。事実この後、いけたし。
※元投稿はこちら >>