ずいぶん間が空いてしまいました。コメントも少なく、
あまり興味を持っていただけなかったみたいですね。
OPITANOさん、乳首はあまり浮き出てなかったですねぇ。
ただ、お尻は半分くらい最初は隠していても、すぐに食い
込んで食み出てくる感じでした。前は食い込むというよりも
ハイレグ状態でしたね。
続きですが・・・、正直どんな話をしたのかは雰囲気でしか
覚えていませんが、シチュエーションが伝わるように書いて
みます。
声をかけたら、最初は無視。聞こえていない振りでした。
でも、近づいて小声で
「水泳やってたんですか?」「競泳用似合いますね。」
「僕、水泳やってたんですよ」「今日一人ですか?」
「彼氏とかと一緒?」等などひたすら話かけました。
話しかけて中々返事はしてくれないけど、決して逃げたり
しなかったので、これはいけるんじゃないかと思って、
褒めつつエロいことを耳元で。
「そんな小さい競泳用水着着てたら、変な男たちに
イヤらしい目で見られちゃいますよ。ちなみに俺は
そんな目で見ちゃいましたけどね。」
「だからほら。」
って股間を指差したらチラ見。俺の競泳用水着のアソコの
部分はパンパンに膨らんでました。
「お互い、ちょっと趣味が合いそうじゃない?」
「ホントに、ホントにもし良かったらでいいから、
いろいろ楽しみたいな。変な意味じゃなくて?」
ウンと頷いた。大成功?ラッキー?
一応、お互いなんて呼んだら良いってことになって、
俺は彼女のことを由紀ちゃんって呼ぶことになった。
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