私「とんでもない。正直、驚きましたけど…とても奥様がキレイでしたから見てしまいましたよ。」
男性「そこまで言って頂けるとありがたいです。お時間があれば、もう少し見て貰えませんか?なあ?」
女性は男性に隠れ、恥ずかしそうにしながら小さく頷きました。
男性「申し遅れました。私、と申します。こっちは大きな声では言えませんが、愛人の季和と言います。」
私「愛人…。(奥さんじゃないんだ)」
男性「季和は、あなたが好みだったみたいで…。実は自分から見せるならと、あなたを選んだんですよ!なあッ!」
私「そうなんですか」
女性は恥ずかしそうに男性に隠れるようにしながら頷きました。
男性「お時間があれば、もう少し見て頂けませんか?」
私「いいですよ。(新手の詐欺とかじゃないのか疑いつつ)」
男性「この先のファミレスで、お茶でもしながら…。」と、そそくさと駐車場へと足を進めました。
私は、どうしようか迷いましたがファミレスの駐車場で合流しました。
店に入り、温かい飲み物で体を暖めました。すると…。
男性「ほら。また見て貰いなさい!」
すると季和さんは顔を赤らめ恥じらうように、両足を椅子に上げ両手で腿を持ってました。
男性「テーブルの下から覗いて見て下さい」
言われるがままにテーブルの下を覗いて見ると、網タイツからパイパンのマンコが見えました。
私「前の毛も剃っていてキレイですね!浮気防止とかですか?」
男性「私の好みでして…。」
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