続きです
足を止め見入っていると、なんと男性がこちらに歩き始めたじゃないですか!「ヤバイ!怒られる」と踵を返そうとすると、!!!こちらに向かっているのは男性だけでなく、さっきまで激しくシャブっていた彼女さんも一緒でした。しかも、目隠しをされ上半身裸のままです!
どうして良いのか分からず、オタオタしていると、5m程離れた所でオシャブリ再開です!しかも男性はこちらをガン見!つまり見せて下さっていたのです!
ところが、目隠しが外れると彼女さんは恥ずかしいのかオシャブリ、ストップ!
ならば、と男性の方のリードで、徐々に場所を移動しつつ、彼女さんの視界には入らないように二人の様子を見ていました。
当然、男性はこちらが見やすいように目隠しの彼女さんにオシャブリをさせ、こちらをチラチラ…
次の瞬間です!なんと!男性が手招きをしているじゃないですか!
恐る恐る近づくと、ベンチに座った男性の特大のモノを「オエオエ…」とイラマチオする全裸の彼女さんが目の前に!
静かな公園…時折聞こえる電車の音…そんな日常の中なのに、目の前に広がる光景は、とんでもなく日常とは掛け離れたエロスな世界。
もう何がなんだか分かりません!
そうこうしていると、おもむろに、彼女さんを立たせて後ろから手マンが始まりました。そして、彼女さんの口からは「◯◯さんのお◯ん◯んを入れてください」の言葉が!まさか、ここではできないだろう、と思っていると彼女さんはベンチに手をついて、バックからくださいのポーズをしました。男性もヨシッと、後ろから特大サイズのモノをズブリと打ち込みました。
静寂の中、彼女さんの「あぁー」の声が響きます。男性の強烈な突きに彼女さんも必死で耐えています!
ここで、驚くべき事が!
バックでガン突きしている男性が手招き&胸を揉んでも良いとのジェスチャーです!
もう、喜び勇んで彼女さんの胸を揉みまくりです!乳首もつねっちゃいました。男性の両手は彼女さんの腰をしっかりホールドしているのに、別の手が胸を弄り、乳首をコリコリ…きっと彼女さんはパニックだった事でしょう!
でも男性は「良いよ。締まってきてるよ。」なんて言葉も。私にも責められて彼女さんも感じてしまったのでしょうか…。
そんな責めをしていると男性から「中にいくからな」の言葉とともにピストンのスピードもアップ!私も彼女さんの胸をムチャクチャに責めます!
「うっ」の男性の小さな呻きと共に彼女さんも崩れ堕ち、私もその場から素早く離れ、男性に深々とお辞儀をしました。
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