続きね。
で、友達には遅れるとメールして、階段の踊り場?で彼女のオナニーショーを堪能した。下の毛は短く揃えてあった(剃った後の生えかけかな)
さすがに俺も我慢できなくなったので、元気なモノを彼女の前に出した。彼女はそれを何の迷いもなく口に含み、近所に聞こえないか心配なほどの喘ぎ声で彼女は果てた。俺もすぐに彼女の口の中に大量に出してしまった。それを全て飲み干し「ありがとう」と笑顔を見せた。あまりの寒さにそこで終了だった。
その後、下の販売機でコーヒーを買って車で少し話して別れた。
※元投稿はこちら >>