立ち上がった彼女がフラフラと歩き出したので、友達待ちではないことに気付
き、しばしの尾行・・・
電話で何を話しているかは聞こえないが、こんな時間にこんなかわいい子が酔
っ払って一人歩いていること自体珍しい。
後ろから見ててもかなりの酔っ払い状態で、高いヒールを履いているものだか
ら何度も足をクネッては転びかけている。
声をかけたかったが、電話中なのでややこしい・・・
絶対転ぶと思っていたら、やっぱり! 第一回目の転倒。
チャンスとばかりに、かけよって手を貸すものの、ケラケラと電話越しに笑い
ながら『めっちゃ転んだ~全然大丈夫じゃない~』とそのまま話しながら、歩
くもすぐに二度目の転倒(笑)
今度はかなり痛かったみたいで、『どこに向かってるん?』と聞くと『ツタ
ヤ』・・・
そのまま脇を抱えて紳士的にツタヤまで送る・・・その間彼女は延々と電
話・・・
地下1Fのコーナーまで連れて行くと、ようやく電話も終了・・・が、彼女の
酔いはピーク状態。
いきなり通路にしゃがみこんで頭を抱え込む、白いパンツがようやく拝めた^
^
とそのまま後ろに尻もちついて大また開きで転倒!!
他のお客さんにも豪快にパンツを披露・・・しかも真っ白のパンツはTバック
らしく、片方の裾が割れ目に食い込んでいる。。。
ハミ○ン状態の彼女を起こすもやっとことで立ってる状態でそのまま外
へ・・・
ここからは私のいたずらが炸裂!彼女のわき腹をかかえつつ、何気に彼女のT
バックの横紐あたりを服の上から上に引っ張り上げるように抱える・・・確実
に手の指先がパンツに引っかかっている状態で数分目的もなく暗がりの方
へ・・・途中何度も、股間あたりに手を伸ばして下着を直そうにも。歩くたび
に彼女のパンツは上に引っ張りあがっていく・・・
続きはのちほど・・・
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