自分もしまった!となり端っこに寄って探そうとしたらまさかの目の前で再発見。
その後しばらく立ってる姿をじっくり眺めさせてもらいました。
その後ゆっくりと歩きながら移動してたので、その後ろから舐めるようにじっくりと眺めささてもらいました。
再び止まったので少し離れて眺めさせてもらっていたところ、もう1人一緒に後ろからつけていた参加者さんが途中で離脱。
思いがけず自分1人だけの状態になってしまいました。
その後も移動を続けカフェに入っていきました。
テイクアウトで外に出るかなと眺めていたところ、店内の階段を登って行ったので自分も慌てて中へ。
自分がコーヒーを注文しお会計をした時には姿が見えなくなってしまいましたが、どうにか店内でもう一度見つけることができました。
席が空いてなかったので真後ろに着席しその後ろ姿を眺めさせてもらっていたところ、いちごさんの隣の席の人が退出されたので、いざ!と勇気を振り絞って隣に移動しました。
そうして隣でノーブラのおっぱいをガン見してたところ、まさかのいちごさんから声をかけて下さりました。
まぁ、あれだけ露骨に見ていたら参加者なのは丸わかりだったのでしょう笑
「ノーブラなのちょっとわかりづらいですね」なんて話してると、でも「触ってみたら立ってるのすごくわかるよ」とまさかのお触りも許して下さいました。
緊張でうまく話せないながらも会話してる間、自分はいちごさんの太ももをワンピース越しに触らせてもらいました。
その後しばらくして解散という流れになったので、お礼も兼ねてドンキに行ってストッキングプレゼントさせて下さいと提案。
少し迷った挙句、了承を貰えることに成功しました!
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