扉を開けると、黒髪の女性がすやすやと眠っているではありませんか!噂には聞いていましたが、想像以上の美女の香り。アイマスクをされていたので表情まではわかりませんでしたが、何とも可愛らしい口元。そそります。白い透け透けのブラウスに、腰から下はタオルケットをかけていました。ブレーキなんぞ持ち備えてなく、そのままの勢いではるか様の身体をまさぐるように触りました。(ここからは興奮のため、うる覚えでの内容です。あしからず・・・)服の上から触るものの、我慢ができずボタンを外しながら、下のタオルケットもはらり。目のやり場が困るほど、いやらしい格好のはるか様。こちらも透け透けの黒いランジェリーがいやらしく食い込んでいました。食い込むというか、のっけからはみ出しているというのが正しい表現かもしれません。好きにしちゃって下さいとのメールをいただきながら、よちよちしてられません。強引にアンダーを指でまさぐりました。はるか様の「あん、あん・・・」という小高い鳴き声が一層興奮を誘います。想像以上の濡れ具合にびっくり。私もこれ以上の我慢がききません。ズボンを脱ぎ捨てベッドに乗り込みました。はるか様のふんわりとした太ももを抑え開きながら、指を内部の方へ。予想以上に、はるか様の内部は狭く窮屈でした。指先がすぐに奥まで届き、反動のまま出たり入ったり。内部で指を曲げポイントに擦りつけながらかき回しました。とすると、すぐに「あ、あん・・・イクゥ・・・」とはるか様。いやらしい・・・。その後はサプライズのサプライズがあり、お互い一瞬でぐったり(笑)というか、想像以上の興奮で失礼いたしました(苦笑)
あっという間のひとときでしたが、とても楽しい時間が過ごせました。その後部屋に戻りましたが、時間まで呆然としていました。またお供させていただける日を楽しみに待ちたいと思います。ありがとうございました。長文の乱文で失礼いたしました。
※元投稿はこちら >>