大学二年の時、北陸一人旅した時、泊めてもらった民宿
に、よく似た女性も一人で来てました。食事時、一緒の
席になったのがきっかけで、三日ほど一緒に旅をしました。
二泊目の宿は彼女がとってくれて、なんと、一緒の部屋に
泊まることになったのが運のつき始め。そこは大浴場もあ
る温泉でしたが、事実上の男女混浴宿で、入り口は男湯女
湯とかなり離れていて別々でしたが、浴室の区切りの大き
な石は三つの大石が重なって並んでいるだけで石の狭い間
を無理すれば通れる状態なのがわかりました。夕食までの
ひと風呂は行儀良くしていましたが、食事でお酒も入った
こともあってちょっと気が大きくなって緩むと同時にあそ
こもムクムクと盛り上がってきてしまい。浴衣を突き上げ
てくる始末。女性はそれをみのがさなかったようで、
「食休みしたらお風呂、いきましょうよ」と誘われその時
浴室の秘密を耳打ちされたのでした。
「男湯はこの時間、ガラガラなのよ」と意味深に笑みを浮
かべて互いに別の入り口から中へ。その別れ際、
「もし、本当に男湯誰もいなかったら、わーとかぎゃーとか
叫んでくれる?それで、石の近くにいてくれる」というので
そうしました。はたして、数分後、いしの陰から彼女の姿が
現れ、もう、びっくり!
「その、驚きようは、もしかして、まだ?」
ときかれおもわず頷くと、
「わたしで、よければ、なんとかしてあけれるんだけど」
と身を摺り寄せて太ももをなでられもう大変。
「体の方は、いいよって言ってるみたいだけど」
といいながら、体を重ねるように顔を寄せてきて、唇を吸わ
れてもう、無抵抗状態に。
「まかせてね。わたしに。悪いようにはしないわ」
勃起したペニスの上を彼女の陰唇が滑るように動く。
もう、それでけれドクドクドクと根本の方が噴射の準備に入ってるのが
わかった。それが、彼女に伝わったのか?」
「ここで、しちゃう?いいの?」
「なんか、がまんできそうもないから・・・」
「そう、じゃあ、いま、入れて上げる。」
彼女がペニスに手を沿える。それだけで行きそうになった。
ペニスがビクビク動く。
「もう少し、頑張って我慢して。いま、入れて上げるから」
何とも言えない感触で湯の中で結ばれた。
「しばらく、じっとしててね。落ち着くまで」
そんな恰好で抱きしめあった。じっとしてるいるだけなのに、
根元からこみあげてくるものがあって、
「だ、ダメです!なんか上がって来てでちゃいそう!」
「そう、初めてで、中に出せるのはしあわせなことよ。
いいわ、ガマンなさらないで、思いっきり出して、気持ちよく
なってだしちゃってぇ~」
ほとんど動かないでいたのに、ドックンドックドクドクドク
と射精の脈動が続いた。脈動がおさまりかけるまで、彼女はなんとも
なまめかしくお尻を動かしてくれたのでオナニーでは考えられない
くらいの回数の快感のドクドクにおどろかされた。
「あとは、お部屋でゆっくりたのしみましょう?」
と、彼女。ゆっくり、体を離し石のあいだに姿を消した。
まだ、萎み切らないペニスを持て余しこすってみたが
さっきのような快感はなくしだいにしぼみ、体を拭き外に出ると
彼女が浴衣姿で待っていて、部屋まで寄り添うようにして歩いた。
快感で体から力が抜けていたからだった。
部屋に戻ると食事の支度は片づけられ、代わりに布団が二組敷かれて
いた。隙間なくくっつくように並んで敷かれた布団の意味は
直ぐに理解できた。
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