こんばんは
通行人様、今日は私の妄想です。
相手は通行人様と思い現実と掛け合わせてます。
取引先社長とランチを食べた後に私は公園駐車場にて車内で取引先社長と行為におよんでます。
巧みな舌と指先で助手席の私は明るい昼間から体を大きく捩らせ何度もイカされます。
倒したシートから私の足がたまに伸ばされダッシュボードに乗ったりましてます。
運転席の取引先社長の股間に顔を埋めてから騎乗位にて何度もイカされ最終的にコンドームに射精された精液を口にたらされます。
全て行為が終わりパンストが破れたので素足にパンプスを履きお礼をして取引先社長の車から降りました。
そのまま駐車場を歩きトイレに向かいます。
その時に何気無く近寄る男性に気付きます。まさか見られてた?不安よら恥ずかしい気持ちでうつむきますがその男性である通行人はどんどん近寄ってきます。
まるで私に話しかけそうな感じがします。そのままトイレの前まで来ると通行人の男性は
「どうしたの具合が悪いの?」
ニヤリと笑いながら先程の行為を見ていたような優位性を感じ私は余計に萎縮してしまい立ち止まりました。
「寒いのに生足だし、何してたの?」
追い討ちをかけるように疑問をぶつけてきます。
「やっぱり言えない?ちょっと言う事聞いて」
不倫やパパ活と思われるのは当然だしバレてると確信した私は手を引かれ無抵抗で障害者用トイレに通行人男性と入りました。
「もう満足したの?良かったらもっと気持ちよくしてあげるから、じっとしてなさい」
便座を指差し優しく通行人男性は近寄りスカートを捲りパンツに手をかけます。
「うわっ、凄いシミだから脱ごうか?」
パンツを下ろされ便座に押されように座らされ足を左右に思いっきり広げられクンニされます。
「パイパンか、まだ、こんなに溢れて」
「はっはっ、だ、だめ、ああっ」
柔らかな舌先が割れ目に沿いたまに中に侵入してきます。
「クリトリス大きいね、食べるよ」
クリトリスを甘噛みされ強く吸われます
「はうぅっ、くぅー」
肛門にも舌先を入れられ私はまた絶頂に
「い、いいっいっくぅーいく」
自分の手で口を押さえ体は痙攣しながら逝きました。
薄っすら目を開けると目の前に通行人男性の肉棒が差し出され、名前も知らない初対面の男性の肉棒をしゃぶりだします。
固くカリの張り出しが強くなった肉棒を無言で便座に寝かされ挿入されます。
激しく声を出してしまう私、中出しを拒むと通行人男性は私を立たせて後からアナルにズボっ!
「ひーダメ、ローション塗っあああっ広がるぅ」
容赦無しにピストンされ手で後ろからクリトリスを摘まれ潮吹き絶頂と共に通行人男性は肛門に中出しします。
快感に浸る私を横目にさっさとズボンを履きトイレから出ていく通行人男性。
通行人男性が通行人様です。
ちょっと妄想してしまいました。勝手な思いですからイメージと違っても怒らないでください。
※元投稿はこちら >>