下はノーパンで対応しました。
なるべくアンダーヘアが隠れるぐらい、肌着を下まで引っ張った状態でした。
お茶4ケース頼んでいたので、
「どちらに運びましょうか?」
ときかれたので、思い切って、部屋の奥まで運んでもらいました。
テレビはAVを一時停止にしていた状態で…
少し沈黙の後。
「あの…えーっと…」とモジモジしだして。
どう見ても、真面目な童貞君。
「はい??」ととぼけた感じで聞くと。
「サ、サインをここに…」と機械とペンを取り出して私の胸に突きつけました。
乳首に思いっきり当たったので
「あっ…」と少しエッチな声が出ました。
「す、すいません!」と言われサインが終わるのを待っていた様子でしたが、タッチパネル用のペンじゃなくて、なかなか反応せず…
ノーパンであることを忘れてかがんで
「反応しにくいですね…」と顔を上げると、お兄さんのオチンチンはフル勃起でした…
すごく嬉しくて。
お口で出してあげました。
「うっ!すいません。サインは僕がして良いですか?」と言ってズボンをそそくさとあげて帰られました…
せめて、私も少し気持ちよくして欲しかった。
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