黒髪「こいつボコボコに蹴ってんのに棒突っ込んだまま尻振ってくるんだけどww」
嬢「ビッチだからねww時間がないからチンコは来月ねww残り時間トモカちゃんにおねだりしてズボズボしてもらいなww」
眉なし「ビッチwwwww」
「おい!僕はビッチですって言えよ!」
黒髪に尻を叩かれ高速ピストンされると痙攣しながら「だ、だれ、だれにでもヤラ、あっ、あん、ヤラせるビビ、ビッチでふ」
眉なし「でふww誰でもヤラせるだってww」
今日一番の爆笑が起こりました。
ノリの良いドS女子達を気に入った嬢がリサにいつから働くのか聞くと「夏休みだけバイトしようと思ったんだけど落ちました…年確でwww」
一瞬、場が静まり返り…
「チッ馬鹿」トモカの舌打ちが聞こえピストンが更に加速した
今日は学校バックれたらしい…
「見た目若いとは思ってたけど高校生かい!最近の子は大人っぽいけどバレたらやべーじゃん」
嬢は上階を確認すると笑いながら優しく黒髪(トモカ)を止める
2人に缶コーヒーとビニール傘を渡すとエレベーターのボタンを押す
トモカは四つん這いで放心状態の僕の背中を片足で踏みつけるとリサに「記念に写真撮ってよ」と爆笑
嬢はカメラを取り出そうとするリサを止め2人をエレベーターに押し込むと「卒業したらおいでね〜」と手を振りました
閉じたエレベーターから甲高い笑い声が消える事なく響きわたる
時間ギリギリだったのでお手洗いでディルドだけ綺麗に洗い除菌して綺麗なタオルに包む
「ヤバイ、ヤバイ早くしないと追加料金取られるよ!」お金の心配をしてくれる優しい嬢に追い出されるようにワンピースを着せられミュールサンダルのまま階段を使い外へ出ました…
予期せぬ2人の乱入で3回目のペニバンプレイはお預け
雨は弱まり無人の町はシーンと静まり返っていました
川と田んぼに囲まれた道に立ち、ついさっきまで3人に苛められた雑居ビルの3階を見上げ、自分の痴態を思い出し変な気持ちに
リュックの中に詰め込んだハーフパンツとTシャツ、スニーカー、持参の大人のオモチャ。
着替えようか迷ったけど誰もいない田舎道。女装プレイの余韻を楽しもうと思いました。
ここ半年でアナルプレイを仕込まれ、女装させられ、露出の視姦プレイに興奮してしまい、叩かれたり蹴られたり、卑猥な言葉を連呼したり、どんどん変態になっていくのが少し怖い。
でも女装はやっぱり苦手(面倒)だ、、
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