眉なし「お願いしますだってwwすげ〜すげ〜この棒柔らか!マジでケツに刺さってんすか?」
嬢「ゆっくり動かしてあげて」
興味深そうな表情で眉なしにゆっくりとディルドを動かされ変な気持ちになりました。
眉なし「ん?気持ちいいのか?コイツすげ〜締め付けてくるんだけどww」
嬢も爆笑しながら、トイレ行って煙草を取ってくるから苛めててと言い残し通路へと消えました。
すると黒髪の子が「リサ(眉なし)甘いよ」と黒髪の子は脱いだサンダルを手に持ち「カマ、もっとケツ突き出せ」
フルスイングで尻を叩くとパチン!乾いた音が踊り場に響きました。
命令通りに、お尻を突き出すと眉なしからディルドを奪い予告無しの高速ピストン、ピストン、下から上に突き刺す様に執拗に責める黒髪女子。
「えーー大丈夫っすか」眉なしは笑い転げる。
普段の嬢より激しい責めに腰が砕け、崩れ落ちないように手摺りに捕まりながら、恥ずかしい喘ぎ声で泣いてしまいました。
黒髪「リサ聞こえた?アン、イっちゃうだってwwwイかせて下さいだろ!尻穴にぶっ刺さってんの丸見えだぞ!オラオラッもっと声出せよwww」容赦ないピストンに足もガクガク砕ける、その度に「おい逃げんなって!突き出せよ」グーパンで尻肉を殴られる。
眉なし「てかてかコイツ、ちんこビンビンなんだけどww尻マンコ気持ち良い?ケツ突っ込まれて感じてんの?見ててやるからシコれよ」
「見て見て、こいつケツに棒突っ込んだままシコってるww」
涙目の眉なしに「いいって言うまで絶対に手止めんなよ」と頬をビンタされました
「ありがとうございます」と言うと黒髪と目を合わせ「えっえ〜wwwビンタしてお礼言われたしww」爆笑しながらもう一発ビンタされ「ご褒美やるよ」と股間に唾を吐きかけられました。
凄いドSの2人…
嬢が缶コーヒーと煙草を両手に持ち帰ってくると僕達を見て爆笑しました。
階段に腰掛けると、眉なしを手招きする。
煙草に火をつけると、眉なしも嬢の隣に座り缶コーヒーと煙草をお礼を言って受け取る。
黒髪はまだ止める気配はなく僕は完全にモードに入ってしまい淫乱メス状態。
嬢「あの子、凄い体力だね〜若いからww」
眉なし「元ヤンっすからwww」
黒髪「オマエもな」
眉なし「本当はもう1人面接来る予定だったんだけど寝坊しやがってあのブスww」
黒髪「マユ下で待ってんじゃない?」
嬢「まぁ、いつでも募集してるからね 友達もよろしくww私も月2ぐらいしか出れないし田舎だから人居なすぎww」
眉なし「客ってこんな変態ばっかりですか?」
嬢「色々だけど、この子はめっちゃ若いのにドM過ぎるww」
嬢「もうすぐ時間だからねぇ〜ご褒美あげるからおいで」
黒髪(トモカ)から解放され階段に座る嬢の前で跪くと「ほら舐めな」
ロングスカートの裾からペニバン。
「げ!チンポwwこれご褒美?」
眉なしは腹を抱えながら嬢のペニバンを指さす。
黒髪も手を止め嬢の下半身から伸びたペニバンを覗き込むと、その場で後方へ笑い転げ「お前、チンポも咥えんのかよww」寝転んだままサンダルの脱げた素足で僕の体をボコボコ蹴りまくる。
嬢「ほら、いつもみたいに奥までしゃぶりつきな!2人が見てるからって純情ぶってんのかww」頬を叩かれました。
眉なし「ぷっ、めっちゃチンポしゃぶってんだけどwwエグッ」
嬢「そこのカバンに何本か入ってるからリサちゃんもチンポ生やしてみるwwwww」
自分で言って腹を抱え笑いが止まらない嬢。
続く…
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