rさん、仕事が忙しくて返信遅くなり失礼しましたm(_ _)m
引退されてるんですね!やめれるならやめた方が絶対に良いと思います
癖が歪みすぎて似たような趣味の方は少ないと思いますが笑
少しマニアックな体験談を貼ります(以前載せたことがあるので知ってたらすみません)
変態すぎるので気が引けますが、、
当時23歳の僕は電車で3駅離れたオナクラ店へ月に2回ほど通っていた。
市街地の中心から少し離れた雑居ビルの一室でとてもS気の強い嬢に苛めてもらうのがこの田舎での唯一の楽しみ。
その日は7月の平日で天気は大雨。
「華奢だし女装が似合うよ」当時は帽子を被ってると女性に間違われる事も多く、言われると否定していましたが自分自身も女っぽいと感じていました。
嬢に押し切られここ数ヶ月、強制的に女装プレイがメインとなりました。
その日はリップとアイラインだけ施されました。
何故かいつもより目が本気で興奮気味の嬢に「おっ可愛いじゃんかwwん?」ニヤニヤしながらビンタビンタ、ビンタされ蹴られアナルに細長いディルドを挿入されました。
(本職のストレス発散に働いてるドMを苛めるのが大好きお姉さん)
嬢が使わなくなった丈の短いワンピースとミュールサンダルを着させられると真っ赤なリップを塗り直されました。
そして部屋を出て非常階段へと連れて行かれました(嬢考案で客の少ない平日限定のプレー)
仕事上がりに階段を使って降りてくる他の嬢に見られたり、少し苛めてもらったり、変態な僕はかなり興奮しました。
市街地とはいえ3Fの非常階段側から見える田んぼと川だけの景色。
覗かれる可能性はとても低い。
ワンピースを脱がされ、全裸ミュールサンダルの姿にさせられました。お尻にはディルド。
踊り場で卑猥な言葉を言わされながらオナニーをさせられました。
「お外でペニクリ勃起させてすみません、サキさん(嬢)に苛められて興奮してる変態ビッチです」
大雨が降り注ぐ田んぼに向かって叫ぶよう命令されました。
嬢は爆笑しながら背後から僕のお尻を揉むと挿入したディルドを優しくピストンし始めました。
「ここ好きなんだろ?ほらほら、マンコみたいに感じてんだろ?我慢するな、ちゃんと声出しなって、ほらケツマンコ気持ち良いって言いなさい」
ディルドを少し動かされるだけで感じてしまい恥ずかしい声を出してしまいます。
すると上の階から女の子らしき話し声とペタペタとサンダルを踏み鳴らす様な音が…
「さっき大学生ぐらいの子達が面接来てたから終わったんじやないかな?
良かったね階段使ってくれてww今日は新人ちゃん達に変態女装じっくり見てもらおうか?ドン引きされたりしてww」
今日はエレベーターで帰る子が多く諦めかけていましたが靴音にドキドキが止まりませんでした。
近づく声と靴音がピタッと鳴り止む…上階の踊り場からこちらを覗き込む眉毛なの無い女の子と目が合う。
「やべ、やべ、マッパの女いんだけどwwちょっ早く来いってww」
「え!なに?なに?怖いんだけどwwww」
パタパタと足音が響く
眉なしの背後から黒髪の女の子が興味深そうに覗き込む。
「てか男じゃね?」「なおさら事件じゃねww」
「面接お疲れちゃん、調教中だから時間あったら苛めてってよ」
「調教中wwヤバくないっすかww」
2人は一瞬戸惑いの表情を浮かべるも…失笑しながら降りてくると、僕の体を頭の先からつま先までマジマジ観察すると、手を叩き爆笑しました。
金髪にブリーチした前髪をヘアゴムで雑に結んだおでこ丸出し、眉なし、ほぼすっぴんの女の子。
艶のある綺麗な黒髪、毛先だけピンク色の何処にでもいそうな中肉中背の女の子。
2人とも、大きめのTシャツ、グレーのスウェットパンツ、素足にシャワーサンダル姿で部屋着のような格好でした。
眉なし「ん?てか尻になんか挿さってんだけどww」
嬢 「変態平気?ケツマンコ苛めてみる?」
黒髪 「ケッケツマンコwww腹痛いww」
嬢に尻を叩かれ2人におねだりするように命令されました。
続く…
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