続きです。
「硬いでしょう!」
「…」
「チンチンって熱いでしょう!」
「…」
「俺がさっきしてたみたいに上下に動かしてみて!」
「こうですか…」
「凄く気持ちイイ」
ジッと見つめたまま一心不乱に扱いています。
目はトローンとしています。
何気なく肩に手をやり、力を込めこちらに引き寄せてみました。
あっけなく俺に寄り添ってきた。
ダメ元と思い、顔に両手を添え目を見つめて唇を奪いました。
抵抗されると思ったのに、そのままジッとしています。
舌を出して彼女の舌に絡めると彼女も舌を動かして来ます…
両手を腰の辺りまで下げ強く抱きしめました。
ディープなキスが続きます。
彼女の右手はその間ずっと逸物を握ったままです…
俺は右手を背中から前に移動させ、ブラの上から優しく触りました…
これにも抵抗はなくずっとキスしています。
思い切って彼女をベンチに寝かせました。
薄い生地のランニングシャツをたくし上げ、ブラも押し上げオッパイを露わにし舌を乳首に這わせ唇で吸い夢中で乳首をシャブリました。
その間、彼女はジッと俺のされるままに…
しだいに陥没してた乳首が主張し始めた。
もしかして最後まで行けるかも?!
右手をランニングスパッツに移動し、ワレメに沿って軽く撫でてみた…
思い出しながら書いてたら、我慢できなくなってきたので一度抜いてから書きます。
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