「すみません。わたしもあんなことしたの初めてだったし、もし娘に気づかれたら会わせる顔ないですから…」
「ホントに初めてですかあ?(笑)」
「ホントです。自分でするのを見て…という方は時々いますけど…」
「見てあげるんですか?」
「いえ…」
「それなのに手でしてくれてありがとうございました。手だけでも、娘さんが近くにいると思ったら十分興奮しましたよ。でも、あともうちょっとで口でもしてもらえたのになあ…」
「(苦笑)」
「こんな話してたら、またおっきくなっちゃった…ほら…」とここで初めてビンビンのものに気づき「イヤだぁ…いつから出してたの?」
「家出た時から…ここなら口でしても大丈夫でしょ?」と言って、彼女の頭を手で股間に引き寄せると、無言のままパクリ!
唾液たっぷりで舌を細かく揺らし、風俗嬢並のテクニック…そしてこのシチュエーションに、またまたあっという間に射精感がこみあげ、「イクッ」と言うと、彼女は鼻息を荒げ手も使って一気にしごき、彼女の口の中にドクドクと…
「すみません…吐き出して…」と言いかけたものの、彼女はすでにごっくんしてたみたいで、黙ったままティッシュで拭いてくれました。
そして「遅くなると娘が心配するので、出発しますね」と言って、運転しはじめました。
僕は自分でも残り精液を絞り出すなど、露出したままにしました。そして「2回目なのに、たくさん出ちゃった…飲んじゃったんですか?いやらしいですね…でも嬉しかった」と言うとただ笑ってるだけ。
そして駅に着いたところで「今日のことは絶対に秘密で…ネットとかにも書かないでくださいね。ホントに特別なので…」と言うので「わかりました。そのかわり今度はえっちもしてね」と言って胸を鷲掴みし、モモを触りました。すると「やめてください。見られますから」とさっきとは別人のようにキッパリとして手で避けられました。
仕方なくモノもしまい、降りました。
次回は、えっちしている時に娘さんが帰ってくるようなタイミングで行きたいと思ってます。そして娘さんにもなんとかして露出して見られたいと思っています。
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