女子高生は「自分でするの見てってどういうこと?」と聞いてきた。本当にうぶだ。「男はね、エッチな気分になると自分で股間の棒を触って、精液をださないといけないんよ」と言ったら「そうなんだ。。。」と少し考え込んで、「いいよ、見てみたい」と言った。
俺は興奮が最高潮に達した。同意をもらって、じっくりちんぽを見せる機会なんて今までなかったし、これからもないかもしれない。
女子高生との会話で既にギンギンになったものを取り出した。女子高生はびっくりしたような顔をして顔を赤らめた。「こんなに大きくなるの? お父さんの見たことあったけど、こんなじゃなかった」と女子高生。
女子高生に「これがカリ」「これが我慢汁」「これが玉」などと解説をしていく。女子高生は恥ずかしそうにしながらも、俺のちんぽを見て解説を聞いた。
「ねえ、触ってみる?」と聞いたら、「それはやだ」と少し大きい声で言われた。他の人に聞こえてないかと冷や冷やした。
じっくりいきたかったが、これ以上引っ張るとどうなるかわからないと思い、しごき始めた。「こうやると気持ちいいんだよ」と解説しながら高速でしごく。女子高生はこれから何が起こるのかと、目を見開いて凝視。
俺はすぐ限界に達し、射精した。ちんこが脈打ち、濃い精液が飛び散る。亀頭から白いものが垂れて、ちんこをグロテスクに飾った。
女子高生は少し恐怖を顔に浮かべて「射精すごい、、でもちょっときもいかも、、」と言った。そのあと、顔を赤らめて恥ずかしそうに俯いた。
冷静になった俺は、女子高生がこの状況に引き始めてるこを感じた、後処理をそそくさとした。そして、少し話しをして俺が先帰った。明らかにもう楽しく話空気じゃなかったし、女子高生が淡白な受け答えをするようになったからだ。
メアドを聞こうかと思ったが、無理だと思って諦めた
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