勿論1階です、ビルではなくアパートです。
赤らんだ顔が可愛い、「男は誰でもそんな願望が有るんじゃ
ないですかね~素敵な人が着けてる下着触りたい、着けてみたいとか」
「あらあなたもそうなの、でも私もうすぐ60歳よ、そんなお婆さんの
下着、嫌ね~~」もうペニスはカチカチ、そこで態と膨らみが解るように
姿勢を変えた、もうバレバレ。突然景子さんが「あなた彼女居ないの?」食いついてきた
「はい、イケメンでもないしお金もちでも無いし」「そお~~ね~~一人で何してるの?」
目がトロンとしてる、そこで話を膨らませ「好みの女性がいると、人気の無い所までついて行き
僕のオナニー見せてました」「警察に捕まったらどうするの?視られて興奮するの?」「あ~~はい
いいながら僕はテーブルの下でペニスを出し左手で扱いてた、「ね~その手どうして隠してるの?
「ァッイエ何も」「本当?時々変な声が聞こえてる事が有るけど、ネ教えてよ、興味あるのよ、」
僕はもうどうなっても良い、欲望のまま「実は」と椅子から立ち上がりジャージを膝まで下げ景子さんの
ショーツの横から勃起したペニスを見せた、「やっぱりあなただったのね、下着ドロは」
長すぎて済みません、くだらない話で。
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