そんな妄想をしながら激しくシコっていると、彼女がでてきた。生で見たかったが、視線を感じられたらマズイと思い、身を少しかがめ、携帯のカメラ越しに見た。
小さくてわかりづらいが、全裸で無防備な様子が自然でたまらない。その時だった。彼女が一瞬カメラのほうに視線がむけられたような気がしたと思ったら、「キャッ」と言ってしゃがみこんだのだ。
僕もヤバイとすぐに手を引っ込めて椅子に座った。やはり妄想みたいに開き直ってシコシコを見てもらうなんてことをする勇気はない。それどころか、さすがに盗撮してたのを見られたことに完全に動揺していた。
しばらくしてバスタオル体にまいた彼女がゆっくり現れた…僕はうつむいたまま何を言われるかじっと待った。
すると彼女から予想もしない言葉が…「そんなに見たいならいっぱい見て…」そう言いながらバスタオルを自らはだけた…
てっきり怒られると思っていたのに…彼女はやはり露出のケがあったのだ。
白い肌に張りのあるおっぱい…下の毛からはまだ水滴が落ちている…
そして僕の性癖を知っているかのような一言…「オナニーしてみせて…」
僕が戸惑っていると、「今日部屋で二回もしてたでしょ…それも私にわざと聞こえるように…さっきもおっきくなってるおちんちんを見られたかったんじゃない?」と言って彼女は僕の短パンを触ろうとした。
僕は彼女の挑発するような言葉にあっという間に反応してしまい、彼女に短パンの上から軽く触られた途端に、自ら短パンをおろし、ビンビンになったペニスをさらけ出し、腰を浮かせながら「見て…」と言っていた。
すると彼女は「うわ…いやらしい…オナニーして見せて…」と言いながら、自分のアソコに立ったまま指をはわせた。クチュクチュと音がした。もしかしたら、さっき水滴と思ったのは愛液だったのかもしれない…。
そう思うとますます興奮して激しくしごいた。すると彼女は僕のペニスに唾液を垂らした…
「あぁ…いやらしい…」もう限界だった。彼女の唾液まみれのペニスは今まで見たことない大きさに膨張していた。
「あ…いく…」そう言うと彼女は「いいわよ…出るとこ見たい…そのままいっぱい出して…」と、顔を近づけた。
彼女にかけるつもりはなかったが、予想以上に勢いよく出て、彼女の顔に白いドロッとした液体がついてしまった。
彼女はそれを手でふくとその手を舌でなめた…そしてそのまま僕の股間に顔をうずめた…(続く
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