露出癖あるんですか?と聞くと、僕の膨らんだ股間に目をやり、微笑みながら、エッチな本見てたからおっきくなってるんじゃない?と言ってきた。
僕は、ちょっとね!っと照れ笑いしながら、股間を手で覆い隠した。すると、あれ?見られたいんじゃないの?おっきくなってるのを見られたいの?それとも皮かぶってるおちんちん見られたいの?
ヤバイ…ツボだ…
皮かぶってるおちんちん…という言葉に僕は身をよじって反応してしまった…
あらどうしたの?興奮しちゃったの?いやらしい…変態ね…
ここはオナクラか?と思うほどの展開の早い言葉攻め…
僕は思わず、見てくれますか?と聞くと、ダメよ。ここでおちんちん出したら…
僕は、でもティッシュもあるし、ここで射精してもいいんでしょ?と言うと、私たちがいない時はね…あとはその人次第かなあ…と絶対ダメではなさげ。
なので、じゃあ見なくていいから、露出だけしちゃうね…と言って取り出した。
もう…と言いながら、もちろん彼女はみないはずがなかった。
そこで時間となり、また来るねと言って、部屋を一旦出ていった。どうやらシステムとして二回以上来たら、店外デートなど脈ありということで、より深い交渉ができるようだ。
比較的ゆるい感じの店と判断し、次の女性が来るまで、オナニーしながら待つことにした。
ほどなくノックが…。もはや興奮状態の僕は、騒がれてもいいやと開き直り、返事せずにオナニーを続けた。
すると失礼します…とややハスキーな声で女性が入ってきた…僕があとをつけた、あの彼女だ…
(続く)
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