丁寧に描写したつもりが、読み返すとダラダラの駄文で我ながらうんざりしましたが、知呂人さんの後押しで、最後まで書かせていただきます。
どうしようか考えているうちに小さくなってしまった息子をとにかく大きくするべく、タオルをめくられて見られた…わざと手で触れた…など都合いい解釈をしてシコシコしました。今度はタオルの下でシコシコしてるとこを見られるのもいいかも…なんて思いながら…
その時です!足音も失礼しますの一言も全くなく(気づかず)、突然彼女がカーテンをあけて入ってきました。とっさにシコシコはやめましたが、明らかに見られたはず…そのつもりはなかったのに…嬉しいというか気まずいというか…
彼女は黙ったままタオルをめくりました。そしてシコシコしてて、慌てて手を出したたために紙パンツがややずり下がっていたようで、なんと彼女はずりあげてくれたのです!その瞬間、息子も紙パンツに密着するのがわかりました。つまり、ずりあげてくれたせいで、ビンビンの息子がよりクッキリ強調されたはずです…
そして「どうです?痛くないです?」と聞かれたので、僕は照れ隠しと言葉にすることで更に興奮しようと思い、「いや、むしろ気持ちよくなっちゃって…これ、股間にも刺激いくみたいですね…」と手で股間を指して言いました。
すると「そういう方もいらっしゃるみたいです…あとはクールダウンしていきますから…」
僕には、「クールダウンしたら、あなたのおっきくなったおちんちんも楽になるからね…」という風に聞こえました(笑)
そして弱い電流に設定してタオルをかけて退室。しかし今度は手はあたらず…。ん…さすがに変態に思われたか…
次戻ってくるのが最後のチャンス!自分で発射してクールダウンしちゃいましたあ~って言ってみたかった(笑)ですが、やめて、一応自然に任せてクールダウンをしました。
そしてまた足音も声もなく入ってきて終了を告げると、鏡の前に立たされ、「どうです?少しこのあたりのくぼみが出て引き締まってるように思いませんか?」と指で腹筋を触られました。そう言われればそんな気もしましたが、それよりこの鏡の前に並んで立っている状況からなんとかエロいことができないか考えていました。
が、どうしようもなく…「…シャワーを浴びてお着替え済まれましたらフロントへお越しください」と促され、このまま何事もなく終わるかと思われましたが、最後、大事故が起きたのです!続く。
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