電気の力は結構強く、周期的なので、収縮させられる度に「はぁっ…」とついつい声が出てしまいます…。あたかも彼女にいじめられ、弄ばれ、感じてるような、ちょっとした疑似Mプレイです。
彼女に弄ばれてる…と思うと息子はまたムクムクと反応しはじめました。そして彼女はお腹までバスタオルをかけて、退出しました。電流の刺激もあってか、タオルの上からでもクッキリ息子の形が浮かび上がっています。先程とは違い、手は自由に動くので、更に刺激を与え、フル勃起状態にして彼女が戻ってくるのを待ちました。
すると「失礼しま~す」と言って入ってきました。残念ながら枕がないため視線や表情は確認できませんが、クッキリと浮かび上がってるモノは嫌でもわかるはずです。
そしてタオルもお腹のところまでめくればいいと思うのですが、なぜか太ももあたりまでめくられました。電流の調整をお腹の筋肉の収縮具合を見ながらしているのですが、僕には自分のモノを見つめられているように感じて、そこへもって「もう少し強くしますね…」と、また僕にわざと声を出させてるのではとさえ思いました。僕も遠慮せずに喘ぐような声と表情をしました。
「ではこのままで…」と言ってタオルをまたお腹までかけてくれた時、手があたりました…いやわざとに違いありません!
彼女が退室すると、もう僕はたまらず紙パンツの中に手を入れました。汗もありますが我慢汁でグチョグチョでした。このまま誤爆してしまう展開もいいかと思いましたが、ここは我慢して、タオルの下でシコシコしてたと思われるほうがいいと思い、さっきはモノに刺激を与えた時はタオルが乱れない程度にしましたが、今度は電流も強いので言い訳もできるし、シコシコしました。
するとパタパタと足音が聞こえてきたので、止めました。そして、再びタオルをめくられます…あ…見られてる…快感でした。
電流を更に強くされました…ほんとにかなりの力で収縮されるので、身をよじるほど悶え耐えました…そしてまたタオルをかけ直す時…手があたりました…一回ならまだしも、完全にわざとです。
そう思うと、ほんとに発射したかったのですが、さすがに汚したらまずい事態になりかねないし、でも次戻って来る時はまた違うハプニングを見せたいとか考えているうちに、小さくなってきました。
続く。
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