>8は名前書き忘れるし、益々ダメダメな感じですが、焼鳥くしすけさん、ザーマニアさんの後押しを支えにラストスパートです。でもあまり期待しないでくださいね。大手エステチェーン店ですから。
さて、ガウンを羽織って一人更衣室へ向かいました。振り返ると彼女はあと片付けをしています。
仕切りのない更衣室…
半歩踏み出せば廊下から丸見えの構造…しかも客はいないし、スタッフは女性だけ…こんな恵まれたシチュエーションはそうあるものではありません。
そうだ!恥ずかしがったり、チラ見せしようとか意識するから、逆に変に思われるのだ!ここは更衣室。仕切りやカーテンがないほうがおかしいわけで…と堂々と開き直ることにしました。
奥のシャワールーム前に足拭きが置いてないことに気づきました。廊下から丸見えのところにそれらしきものがあり、大きさ的には足拭きに間違いありませんでしたが、片付けしている彼女を呼んで確認することに…
脱いでいる途中で気付いたテイで、紙パンツを膝までおろした状態にしました。
鏡に写ったその姿が自分でもすごくいやらしく感じ、半勃起状態になりました。
「すみません…」「はーい」彼女がやってきました…しかし彼女は視線は僕の目。でも間違いなく視界に入っているはずです。「足拭きはこれですかね」「あ、すいません。それ使ってください」警戒するわけでもなく、至って普通な感じです。
これはやはり堂々とするに限ると思い、次の作戦に!「紙パンツはどうしたらいいですか?」と聞きながら、膝までおろした紙パンツをゆっくり脱ぎました。
完全に視線を股間へ誘導することに成功!半勃起状態で少し皮がかぶった感じのを見てもらえました!
フル勃起してては次の作戦にうつりにくかったので、これはこれで大満足。そして次なる作戦は、バスタオルです。最初着替える時にロッカーの中にバスタオルが入ってたのですが、これがないということにして見てもらえないかな…と瞬間的に考えていたのです。
そしてついにその時がきました。全裸になってから、バスタオルがないことに気付いたというテイで、また彼女を呼びました。
「すみません…」「はーい」もうこちらは全裸で、しかも七分勃起状態です。やはり視線は僕の目。でも堂々と真正面に仁王立ちして「バスタオルあります?」僕は中に入って来てロッカールームの中を一緒に確認してくれることを期待してました。続きはまた。
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